YouTubeを海外向けに活用、注意点と設定方法を解説!【7-1】
今回は、書籍『経営戦略は動画が最強!』に書ききれなかった補足編(7-1)として、「YouTubeの海外向け活用」のお話です🤗。「海外に発信したい」「海外へ販路開拓したい」というご相談は本当に多いのですが、実はYouTubeは国ごとに分かれていて、僕らが普段見ているのは“YouTube Japan”‼️ この記事では、海外の前に国内から始める理由・位置情報の影響・「場所」と「言語」の設定方法・その国でチャンネルを作る前提・おすすめされる仕組みまで、順番に分かりやすくご説明します😌
▶ クリックすると、この場で動画が再生されます
📌 30秒で要点
- YouTubeは国ごとに分かれている。パソコンで開くとロゴの右上に「JP」=YouTube Japan。
- 変更はアカウントアイコン →「場所」と「言語」。フランスにすると表示が「FR」に変わる。
- 1つのチャンネルでワールドワイドは無理。狙う国のYouTubeでチャンネルを作るのが前提。
- 僕のチャンネルの365日は関連動画45.6%+ブラウジング25.1%=約7割、検索は約2%、表示回数977.9万回。
- デメリットは、1チャンネルで多国展開できず国の数だけ運用コストがかかること。国内実績なしでは成果が出にくい。
- YouTubeは800億以上のシグナルを学習。大切なのは視聴者をよく知ること=海外でも“その国の人に有益か”が先。
今回は、書籍【経営戦略は動画が最強!】に書ききれなかった7章1番目のお話として、「YouTube、海外向け活用方法、注意点と設定方法」をお伝えします🤗。「YouTubeを始めれば世界中に発信されてワールドワイドでしょ😆」と思われがちなのですが、実際の仕組みはちょっと違うんです😌。まずはそもそもの仕組みを知っていただいた上で、海外向けにやるかどうかを判断していただければと思います☝️
海外の前に、まずは国内でYouTube!
結論、海外向けにYouTubeを使うなら、まずは国内で発信して慣れることが先です。国内で運用もしていないのに、いきなり海外で商品を売る・宣伝するのはハードルが高く、僕は海外向け限定のご支援は基本的にお断りしています。
「海外に向けてYouTubeに情報発信したい」「海外へ販路開拓したい」というご相談を、けっこういただきます。ありがたいお話なのですが、僕の考えとしては——まだYouTubeをやっていない方(会社)は、こうお伝えしています。

国内でもYouTubeを使っていないのに、いきなり海外のYouTubeで商品を売ったり宣伝したいというのは、なかなかハードルが高いというか難しいと僕個人は思っています😓。なので「海外向けにYouTubeをやりたい」というご支援は、基本的にはお断りさせていただいています。
ただ、そういったご相談があった時に説明させていただいているお話を、今回まとめてご紹介しますね🤗
位置情報も関係する!?
結論、いまのウェブは位置情報で最適化されます。「デジタル=世界中に届く」ではありません。名古屋で「居酒屋」と検索すれば近くのお店が出てくるように、AIが“使っている人の場所”に合わせて結果を最適化しているのが現状です。
なぜだかデジタルを使うとなると「www」って(笑)、ワールドワイドな話になりがちですよね😅。昔から全部繋がってはいるし、今も繋がってはいるのですが——繋げるには“扉”があるようなイメージなんです。扉の開け方も知らないのに、ただデジタルで発信すれば海外からも見てもらえる、と思っている方もいらっしゃいます🤔

例えば僕が今「居酒屋」とGoogleで検索したら、近くの居酒屋を表示してくれますよね❓️ 名古屋で検索したら名古屋に居る人向けの検索結果が表示されます。どんどんユーザーにとってメリットになるように最適化されている、というのが現状だと思います😌
僕らが普段使っているのは「YouTube Japan」
結論、YouTubeは国ごとに分かれています。パソコンで開くと左上ロゴの右上に「JP」と表示され、これが日本のYouTube=YouTube Japan。YouTubeヘルプでも、言語と地域の設定で表示内容が変わると説明されています。
意外と知らない方が多いのですが、パソコンでご自分のYouTubeを開いて、左上に「YouTube」のロゴがありますよね🤗

日本でYouTubeを使っている日本人のほとんど(僕たち)が使っているYouTubeは、日本のYouTubeなのです‼️ 全世界で繋がっている1つの動画サイトのように見えて、実は国ごとに分かれていて、僕たちが使っているのはYouTube Japan、というわけですね☝️
よく言われる「YouTubeの海外版」「YouTubeのアメリカ版」「外国版のYouTube」というのは、この地域の設定を切り替えた状態のことを指しています🤔。別のアプリやサイトが存在するわけではなく、同じYouTubeの“地域”が違うだけなんですね😌
YouTubeヘルプにも「言語」と「地域」で分けると書かれている
YouTubeヘルプの「言語や地域の設定を変更する」を読むと、こんなことが説明されています📖
🗣 言語の設定を変えると
チャンネル名や動画のタイトルといったメタデータ(存在する場合)や、音声検索の言語が変わる、と説明されています。🌏 地域の設定を変えると
「おすすめ」「チャート」「ニュース」といったセクションに表示される動画が変わる、と説明されています。ということで、YouTube自身が「言語」と「地域」で分けていると書いているわけです🤗。“国ごとで違う”というのが大前提のお話なんですよね🤔
国の設定(国設定・地域設定)を、変える方法!
結論、設定は視聴画面の右上にあるアカウントアイコンから「場所」と「言語」を変更します。場所をフランスにすればロゴ横の表示は「JP」から「FR」に。まずは切り替えて、実際にどう見えるのかを試すことが大事です。
では、その「言語」と「地域」はどこで設定するのか🤔。手順はとても簡単で、次の流れです☝️
- パソコンでYouTubeを開き、右上のアカウントのロゴ(アイコン)を押すと、メニューが出てきます。
- その中の「場所」を押すと、色々な国の名前がずらっと並びます(日本なら「JP」)。
- 選んだ国に切り替わり、ロゴの右上の表示がその国のものに変わります。
- 「場所」の上にある「言語」を変えると、表示される言語が変わります(=場所×言語の掛け合わせ)。
この「場所」の設定が、いわゆるYouTubeの国設定・地域設定と呼ばれているものです☝️ 「国設定の意味は❓️」「おすすめの国設定は❓️」とよくご質問いただきますが、基本は自分が発信したい国に合わせるというのが答えになります😌



例えば僕がフランス(FR)に居て、場所をフランスに変えて言語を日本語にしていたら、フランスのYouTubeの中で日本語の動画を見られるわけです😉☝️
ちなみにYouTubeショートも考え方は同じです🤗。ショート動画だけが特別に世界中へ配信される、ということはありません。ショートも地域設定の影響を受けるので、海外向けにショートを出したい場合も、狙う国で運用するという前提は変わりませんよ☝️
1つのチャンネルでワールドワイドは無理がある!
結論、1つのチャンネルで世界中に届けるのは無理があります。アメリカの人に見てほしいならアメリカのYouTubeでチャンネルを作る。日本のお店に来てもらうために、わざわざ来日してもらうのは難しいのと同じ考え方です。
お店だと思ってください🏠。日本にお店があるけど、アメリカの人に来てほしい——でも、あなたのお店に行くためだけにアメリカからわざわざ日本に来るのは難しいですよね❓️ なのでアメリカにお店を作らなきゃいけないのと同じで、アメリカのYouTubeでチャンネルを作る‼️ カナダの人に見てもらいたかったら、カナダのYouTubeでチャンネルを作る‼️ という風に運用しないと、効果的にはできません😥
❌ 日本のチャンネルで、言語だけ英語にする
英語で話して、タイトルも説明も英語にすれば「ワールドワイド」だと思いがち。でも実際は日本国内で言語を英語にしている人に向けて発信しているだけになりがちです😱⭕ 狙う国のYouTubeで、チャンネルを作る
アメリカならアメリカ、カナダならカナダ。その国のYouTubeでチャンネルを作って運営する。お店を現地に出すのと同じ考え方です☝️もちろん、日本に興味のある人が日本のチャンネルを見に来てくれることもありますから、そういう人に向けて英語でアプローチするのであれば良いと思います😌。アメリカに住んでいる人が日本語で検索して僕の動画が出てくることだってありますが、それはかなりレアなケースで、「言語」と「場所」の設定の掛け合わせでもあります😓
海外の人に見てもらうにはどうすればいい?
結論、海外の人に見てもらうには、狙う国を1つ決めて、その国のYouTubeでチャンネルを作るのが前提です。日本のチャンネルのまま英語にしても、国内で言語を英語に設定している人に届くだけになりがちです。
ここまでの仕組みをふまえて、1番よくいただくご質問にお答えします🤗。「じゃあ結局、海外の人に見てもらうにはどうすればいいの❓️」というお話ですね。順番はこうです☝️
- まず国内で発信して、運用に慣れる。ここを飛ばして海外でいきなり成果を出すのは、かなり難しいです。
- 狙う国を1つに決める。「海外向け」と漠然と考えず、アメリカならアメリカ、と決め切ります。
- その国のYouTubeでチャンネルを作る。お店をその国に出すのと同じ考え方です。
- その国の人にとって有益な内容にする。YouTubeは有益だと判断したものをおすすめしてくれます。
遠回りに見えるかもしれませんが、国内で結果が出せない運用は、海外に持っていっても結果は出ません😌。まずは国内で「どう伝えれば見てもらえるのか」を掴んでから、その型を狙う国に持っていくのが、1番確実な進め方だと思っています🤗
海外向けYouTubeのデメリット
結論、海外向けYouTubeのデメリットは、1つのチャンネルで多国展開ができないこと、国の数だけ運用コストがかかること、国内実績がないと成果が出にくいこと、日本のチャンネルのままでは海外でおすすめされにくいことの4つです。
メリットばかりお伝えしても不公平なので、海外向けYouTubeのデメリットも正直にお話ししますね😌
- 1チャンネルで多国展開ができない:狙う国ごとにチャンネルが必要になります。
- 国の数だけ運用コストがかかる:撮影・編集・投稿・分析が、国数分に増えていきます。
- 国内実績がないと成果が出にくい:運用に慣れていない状態で海外に出るのは難易度が高いです。
- 日本のチャンネルのままではおすすめされにくい:位置情報と地域設定で最適化されているためです。
- 言語だけ英語にしても届かない:国内で言語設定を英語にしている人に届くだけになりがちです。
YouTubeは宣伝する動画を、どう選んでいる?
結論、YouTubeのおすすめは視聴履歴・検索・高評価と低評価・「興味なし」などを考慮して絞り込まれます。しかもこれはごく一部の基準で、YouTubeは800億以上のシグナルを考慮して常に学習していると公表しています。
ここからは、YouTubeヘルプの「検索とパフォーマンスに関するよくある質問」というページで、YouTubeさん自身が言っていることです‼️ 「YouTubeは、宣伝する動画をどのように選択していますか❓️」という質問には、おすすめシステムが次の点を考慮して、視聴者におすすめする最適な動画を絞り込むと書かれています。
- 視聴者が見ている動画
- 視聴者が見ていない動画
- 視聴者が検索した動画
- 高評価と低評価
- 【興味なし】のフィードバック
とはいえ、これはごく一部の基準であって、YouTubeさんが発表している別の所では、こうも言っています。

ですので、先ほどの5つだけで選択しているわけではありませんが、基準の中の1つということですね🤗
YouTubeは“視聴者ファースト”!
結論、YouTubeが大切だとしているのは、アルゴリズムに詳しくなることではなく視聴者をよく知ることです。海外向けも同じで、その国の人が望んでいるか・有益だと思ってもらえるかを先に考えないと、成果には繋がりません。
同じくYouTubeヘルプで「自分の動画をより多くの視聴者に宣伝するにはどうすればいいですか❓️」という問いに対して、こう書かれています。

これが1番重要なことだと僕は思っています🫡。例えば僕が日本でYouTubeを普通に見ていて、他の国の動画をバンバンおすすめされても迷惑ですよね😓。だからおすすめには出てこないのだと思うんですけど、逆に別の国の動画ばかりを見ていたらおすすめされるようになります😌。あくまでもYouTubeは“視聴者ファースト”と理解しましょう☝️
海外向けの発信も「その国の人が望んでいるか」から
「海外向けにYouTubeを出したい」と言っているのに、これが何の関係があるの❓️と思う方もいらっしゃいますよね😌。でも——海外向けに発信をして、その国の方がそれを望んでいるのかどうかですよ🤔
「とりあえず動画を作ってアップロードしておいたら、知らない間に見てもらえて売れました😲」みたいな話がニュースやテレビで取り上げられたりしますが、それは本当に宝くじが当たるようなものだと思うのですよね😥。企業がYouTubeをやるということはマーケティングの1つですから、マーケティングって運でやることじゃないですよね❓️😅
YouTubeが拡散される仕組み(3大流入経路)
結論、YouTubeの流入は①トップのおすすめ②検索③関連動画の3大流入経路です。僕のチャンネルの365日では関連動画45.6%+ブラウジング25.1%で約7割、検索は約2%、表示回数は977.9万回でした。
ちなみにYouTubeが拡散される仕組みを、僕は「3大流入経路」と言っています。僕のチャンネルの365日の内訳を見ると、こんな数字になっています📊
視聴中・視聴後に横や下に出てくる動画から
トップ画面(ホーム)でのおすすめから
キーワード検索からの流入

上の2つを僕は「オススメ」と言っていて、この365日間で僕の動画を見ている人の約7割を占めています‼️ そして、ユーザーさんに僕の動画が表示された数は、全部で977.9万回‼️
これだけおすすめしてくれるプラットフォームなので、日本のチャンネルで世界に向けて発信しても、日本を飛び出して拡散(おすすめ)されるのは難しい。逆に言えばその国のチャンネルを作って発信すれば、その国でこれくらいおすすめされる可能性がある——そう考えた上で運用していただければと思います😌
ビジネスYouTubeで成功する4つの要素
結論、ビジネスYouTubeの成功には①動画②ウェブ(アルゴリズム)③マーケティング④プレゼンテーションの4要素が必要です。今回の海外向けの話は②に近い内容ですが、アルゴリズムの前に戦略を考えることが大切です。
動画やブログの最後に、いつもお伝えしている『ビジネスYouTubeで成功する4つの要素』のお話です🤗
- ①動画(撮影・編集):編集に頼らず、編集し過ぎないこと。費用対効果を考えて。
- ②ウェブ(アルゴリズム):どうやって沢山見てもらうか。
- ③マーケティング(ファン作り):どんな戦略を作って届けていくのか。
- ④プレゼンテーション(伝え方):どんな風に伝えるのか、どんな風に伝わってほしいのか。

今回は②の話に近いかと思いますが、アルゴリズムでどうこう言う前に、マーケティングの視点で戦略を考え、戦術をやることが大事‼️ 動画はもちろんのこと、次に見つけてもらいやすくするためにウェブのアルゴリズムを考えて、そして動画にもマーケティングが大事で、何をどう伝えるのかという伝え方・プレゼンテーションの内容も考えましょう😌
海外向けも含めた動画経営の全体像は「動画経営とは?」で解説していますので、あわせてご覧ください🤗
経営戦略は動画が最強!(書籍紹介)
本記事は書籍『経営戦略は動画が最強!』(2026年1月発売)に書ききれなかった補足(7-1)の解説です。再生回数も登録者も不要。集客・採用・売上に繋がる考え方と事例を多数掲載しています。
よくある質問(FAQ)
YouTubeの海外向け活用について、よくいただく質問に1問1答でお答えします。
海外の人にYouTubeを見てもらうにはどうすればいいですか?
狙う国のYouTubeでチャンネルを作るのが前提です。日本のチャンネルのまま英語にしても、国内で言語を英語に設定している人に届くだけになりがちです。
海外向けYouTubeのデメリットは何ですか?
1つのチャンネルで多国展開できず国ごとに運用が必要なこと、国の数だけ運用コストがかかること、国内実績がないと成果が出にくいことです。
YouTubeの国設定・地域設定とは何ですか?
アカウントアイコンから変更できる「場所」の設定のことです。切り替えると、おすすめやチャートに表示される動画が変わります。
YouTubeは国ごとに分かれているのですか?
はい。パソコンで開くとロゴの右上に「JP」と表示され、日本のYouTube(YouTube Japan)を使っている状態です。
海外向けにYouTubeを始めても大丈夫ですか?
まずは国内で発信して慣れることをおすすめします。国内で運用していないまま海外で売るのは難易度が高いためです。
YouTubeの国(場所)の設定はどこで変えますか?
右上のアカウントアイコンを押し、メニューの「場所」で国を選びます。その上の「言語」で表示言語も変更できます。
英語で発信すれば海外の人に届きますか?
届きにくいです。日本の設定のままだと、国内で言語を英語にしている人へ発信しているだけになりがちです。
海外向けには、どう運用すればいいですか?
狙う国のYouTubeでチャンネルを作るのが前提です。アメリカならアメリカ、カナダならカナダで運営する考え方です。
位置情報はYouTubeの表示に関係しますか?
関係します。検索もおすすめも使う人の場所で最適化され、地域設定で表示される動画が変わると説明されています。
YouTubeのおすすめは、どう決まりますか?
視聴履歴や検索、高評価・低評価などが考慮されます。YouTubeは800億以上のシグナルを学習していると公表しています。
企業YouTube|60分オンライン無料診断 実施中!
「何から始めればいいか分からない」「今の運用が正しいかセカンドオピニオンが欲しい」企業様へ。Zoomでヒアリングし、結果に繋がる方向性をご提示する無料診断です。
「今行っているYouTubeチャンネルの運用が正しいか、セカンドオピニオンが欲しい」
そんな方におすすめです。ヒアリングのうえ、企業YouTube運用の結果に繋がる方向性をご提示します。Zoomを利用した企業YouTubeチャンネル診断です。
コンサルティングプラン
チャンネル作成から内製化まで、目的に合わせた2つのプランをご用意。はじめての方は「チャンネル作成プラン」、自社運用で継続的に成果を出したい方は「自社運用プラン」がおすすめです。
コンサルティング実績・会社情報
2008年より企業集客YouTube運用を開始し、100社以上をコンサルティング。運送業 年間採用20人、建材商社 売上40倍、製造業 問合せ6.5倍、農家 売上3.5倍など、企業の課題を動画で解決してきました。
YouTubeビジネスサポートのコンサルティング実績
- 運送業で、毎年20人採用
- 建材商社で、売上40倍
- 製造業で、問合せ6.5倍
- 農家で、売上3.5倍
- 宿泊施設で、年間15件以上のマスコミ取材
- その他の事例:成功企業事例・お客様の声
運営:ユーチューブビジネスサポート(代表 酒井大輔)
- 著書『ビジネスYouTubeで売れ!』:Amazon
- 東京都中小企業振興公社 専門家:プロフィール
- YouTubeチャンネル:企業動画戦略×Webマーケティング
- 公式サイト:https://ytbs.jp



















