企業YouTubeに毎日投稿は必要?投稿頻度の決め方【3-6】
「YouTubeは毎日投稿しないといけないの❓️」——答えはNOです。投稿頻度は、拡散が始まる目安の「30本目」をいつにするかの逆算で決めます。毎日投稿なら約1か月後、3日に1本なら約3か月後がスタートライン。本記事では書籍『経営戦略は動画が最強!』3-6として、最低でも3日に1本投稿したほうがいい理由を「新着」表示と通知の接触頻度から分かりやすく解説します🤗
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毎日投稿する、必要はない?
結論、毎日投稿をする必要はありません。「毎日投稿しなければいけない」というルールはなく、企業には通常業務があるからです。大切なのは、スポーツや習い事と同じで「いつ頃、どうなっていたいか?」を決めて逆算すること。それが投稿頻度の決め方の基本です。
今回は書籍【経営戦略は動画が最強!】の3章の6番目「企業YouTube運用で効果的な投稿頻度の決め方」についてのお話しです🤗
よく「毎日投稿って必要ですか❓️」という質問を受けるのですが——
そもそも「YouTubeは毎日投稿をしなければいけない」というルールはありません☝️。これは普段の生活で考えれば当たり前のことで、「スポーツ」も「習い事」も、早く結果を出したいと考えれば練習量は増えますし、頻度の間隔は短くなりますよね🤔
YouTubeでも考え方は同じです。「いつ頃、どうなっていたいか?」を決めて逆算する——これが投稿頻度の決め方で、大切な考え方です😌
結果が出始めるのは、いつ頃?|スタートラインは30本目
結論、拡散され始める目安は30本ぐらいです。著者は元々「100本から」と伝えていましたが、最近関わるチャンネルでは平均30本前後でYouTubeのおすすめが増え始めています。毎日投稿なら30本目は約1か月後、3日に1本なら約3か月後、週1本なら約7か月後。「いつスタートラインに立ちたいか」から逆算して投稿頻度を決めます。
「とは言っても、始めてもいないのにどう逆算するの❓️」という話になりますので、目安をお伝えします☝️
運用方法にもチャンネルにもよりますが、だいたい拡散され始めるのが30本ぐらいと目安にしていただくと良いと思います🤔。実は元々僕は「100本からがスタートライン」とお伝えしていたのですが、このポイントは動画の「内容」や「質」によって変わります。最近僕が関わっているチャンネルを見ていると、平均的には30本ぐらいで次の段階に進んでいます😌
なので「30本目をいつにするか」🤔。投稿頻度ごとに整理すると、こうなります👇
| 投稿頻度 | 30本目(スタートライン) |
|---|---|
| 毎日投稿 | 30日後(約1か月後) |
| 2日に1本 | 60日後(約2か月後) |
| 3日に1本 | 90日後(約3か月後) |
| 1週間に1本 | 約7か月後 |
そこが“スタートライン”と考えていただければと思います🙂↕️
「投稿頻度」と「更新頻度」は同じ意味?
ちなみに、「投稿頻度」と「更新頻度」は同じ意味で使われることが多いです😌。YouTubeの管理画面では「投稿」という言葉が使われますが、ホームページやブログの感覚で「チャンネルの更新頻度」と呼ばれる方もいらっしゃいます。
ただ1つだけ注意点があって、YouTubeには「コミュニティ投稿」という機能もあります。こちらは動画ではなくテキストや画像の投稿なので、ここで言う投稿頻度(=動画の本数)には含めません🤔。コミュニティ投稿を毎日していても、30本目には近づかないということですね😅
アナリティクスのグラフで「変わる瞬間」が見える

そこがYouTubeが「どんなチャンネルなのか」認識をして、拡散を始めてくれた部分で、先ほど言ったスタートラインです☝️。矢印の前と後ろを比べていただくと動きが変わっているのが分かると思いますが、多くのチャンネルでこういった動きになっています😌
実例:8か月後に4人採用したい企業は「毎日投稿」を選択
例えば最近、僕が支援させていただいている企業で、来年の3月末までに4人採用するという目標を設定し、8月の時点でYouTubeチャンネルを作成した会社があります🤗
8か月の期間で「2日に1本投稿」だと120本投稿できますが、おすすめが多くなるのが10月以降だと「3月末に4人入社」のイメージができない——ということで、目標を達成するために「毎日投稿」をしていくと決めました☝️
これは「8か月後に、4人採用」という目標から逆算した結果が「毎日投稿」だったということです。もし「1年後に、4人採用」なら「2日に1回投稿」を選択されたかもしれません🤔。このように、求める結果から逆算すると投稿頻度のイメージがつきやすいと思います😌
最低でも3日に1本、投稿する理由!
結論、最低でも3日に1本程度の投稿がチャンネル運用として効果的です。理由は、投稿後の数日間は検索やおすすめで「新着」と表示され上位表示されやすいから(表示期間は動画によるが48時間=2日ぐらい)。2日に1本ならチャンネル内に常に1つは「新着」がある状態になり、チャンネル全体の視聴数が落ち込む期間を減らせます。
それはなぜかと言いますと、やっぱり投稿した日というのは、必ずと言っていいほど視聴回数が伸びます‼️
1つの理由として、検索とかオススメにサムネイルが表示されたとき、タイトルや説明の下に「新着」と表示されるのですが——

「新着」がどれくらいの期間表示されるかは動画への反応次第で変わると言われていますが、48時間(2日)ぐらいは表示されています☝️
例えば2日に1本の投稿をしていたら、必ずどれかの動画が「新着」でオススメに上がっていることになります。チャンネル内の動画に常に1つは「新着」が表示されている状態になるので、チャンネル全体の視聴数が落ち込む期間を減らすことができるんです🤗。「3日に1本」というのはそういう所からで、チャンネルの運用として効果的だと思っています🙂↕️
1週間に1本だと2〜3日は新着だけど、後の4日くらいは何も無いので、ちょっと勿体ないと思います😱💦
だけど、皆さん通常のお仕事がありますから、そっちとの兼ね合いでも考えていただければと思います😌
1日2本投稿・週1投稿は、どうなのか?
結論、1日2本投稿は企業にはおすすめしません。計算上は30本目に15日で着きますが、制作が回らず途中で止まるリスクの方が大きいからです。週1投稿は「新着」が出ていない日が週の半分以上になるため、可能なら3日に1本まで詰めたいところ。本数を増やしたいなら、横型動画とショート動画を交互に出す方法が現実的です。
1日2本投稿は、意味があるのか
「早くスタートラインに立ちたいから、1日2本投稿したい」というご相談をいただくことがあります🤔。たしかに計算上は、1日2本なら30本目に15日で到達します。
ただ、企業運用で本当に難しいのは「投稿する日」ではなく「作り続けること」なんですよね😓
ちなみに僕自身は、横型動画を2日に1本、ショート動画を2日に1本という形で交互に出していて、結果的に毎日どちらかが投稿されている状態にしています🤗
1日の本数を増やすのではなく、種類の違う動画を交互に出して「毎日どこかに新着がある状態」を作る——こちらの方が、企業さんには現実的だと思います☝️
週1投稿だと、どうなるか
週1投稿の場合、30本目に到達するのは約7か月後です。加えて「新着」が表示されているのは2〜3日なので——
週1が悪いというわけではありません。「1年後でいい」のか「半年で結果が欲しい」のかで評価が変わるだけです。目標時期とセットで判断してください😌
年代・業種によって投稿頻度は変えるべき?
「うちのお客様は年配の方が多いから、投稿頻度は少なくていいですか❓️」と聞かれることがあります🤔。結論から言うと——
理由はシンプルで、「30本目でYouTubeが拡散を始める」という仕組みは、視聴者の年代とは関係ないからです😌。年代によって変えるべきなのは投稿頻度ではなく、動画の内容・話すスピード・テロップの文字サイズといった作り方の方です🤗
YouTube運用の、最初の3ステップ!
結論、YouTube運用は①動画を発見してもらう(インプレッション数)②見たいと思ってもらう(クリック率)③動画を再生(インプレッションからの視聴回数)の3ステップで考えます。先ほどの「30本目」は、ステップ①からステップ②に進む分岐点。理由が分かったうえで、30本目の投稿から逆算して投稿頻度を決めましょう。
投稿頻度の「30本」の意味をもう少し深掘りすると、僕がいつもお伝えしている「最初の3ステップ」に繋がります。まずは——
- 動画を発見してもらうインプレッション数
数の勝負❗️ 目に留まる確率を上げる段階。YouTubeには「インプレッション」といって、トップ画面でのオススメ(ブラウジング機能)・検索・関連動画——僕はこれを3大流入経路と言っていますが——オススメしてくれる仕組みがあります。その数字を上げましょうというのがステップ①です。
- 見たいと思ってもらうクリック率
サムネイル画像・タイトル・説明文で「見たい」と思ってもらう段階。クリック率を意識して運用しましょう🤗
- 動画を再生インプレッションからの視聴回数
ここで動画の中身が大切になります。①②に取り組まないと、いい動画をつくっても視聴まで辿り着きません。

アナリティクスの「インプレッションと総再生時間の関係」という所を見ると、1番上に“インプレッション数”、2番目に“クリック率”、3番目に“インプレッションからの視聴回数”とあります👇
- ステップ①がインプレッション数。
- ステップ②がクリック率。
- ステップ③がインプレッションからの視聴回数。

という感じで、理由が分かった上で、30本目の投稿から逆算して投稿頻度が決められるのではないかと思います🤔(3ステップとアナリティクスの詳しい見方は3-4の記事もご覧ください)
毎日投稿はアルゴリズム的に有利なのか?
結論、「毎日投稿しているから」という理由でYouTubeのアルゴリズムが加点することはありません。効いているのは、本数が増えることで表示(インプレッション)の機会そのものが増えることです。毎日投稿は「アルゴリズムへのご褒美」ではなく、30本目という分岐点に早く到達するための手段だと考えてください。
「毎日投稿するとアルゴリズムに好かれる」という話を聞くことがありますが、正確には少し違うと思っています🤔
さきほどの3ステップで言えば、投稿頻度が効いてくるのはステップ①(インプレッション数)の段階だけです😌。ここは完全に数の勝負なので、本数を出せば出すほど目に留まる確率が上がります。
逆に言うと、ステップ②(クリック率)とステップ③(視聴回数)は、投稿頻度をいくら上げても改善しません😓。②はサムネイルとタイトル、③は動画の中身の話だからです。
- インプレッションが伸びていない → 本数が足りない(=投稿頻度の問題)
- インプレッションは伸びているがクリック率が低い → サムネイル・タイトルの問題
- クリックはされるが最後まで見られない → 動画の中身・伝え方の問題
アルゴリズムを気にするより、いま自分のチャンネルがどの段階でつまずいているのかをアナリティクスで確認する方が、はるかに早く改善します😌
登録チャンネルの通知は、接触頻度!
結論、チャンネル登録者への通知も「接触頻度」です。ベルマークの通知設定は「すべて」「カスタマイズされた通知のみ」「なし」の3種類(デフォルトは「カスタマイズされた通知のみ」)。「すべて」にしている登録者には投稿のたびに必ず通知が届くため、投稿頻度が上がるほど接触頻度も上がります。
これも重要‼️
チャンネルのトップ画面に行くと、チャンネル名の右側にベル🔔のマークがありまして、これがあまりご存知ない方が多いのですが——

デフォルトでは「カスタマイズされた通知のみ」になっているのですが、僕は仕事柄、お客様のチャンネルも含めいろいろなチャンネルをチェックしているので「すべて」にしています🙂↕️
「すべて」にしていると、登録しているチャンネルの動画が公開されたら必ず通知が届くので、見逃したくないチャンネルは「すべて」にしている人も居るわけです🤔。そうすると週1投稿だったら当然週1回しか通知が行かないし、2日に1回の投稿だったら2日に1回の通知が行くわけですから——
毎日投稿がきつい・伸びない時の考え方
結論、きついと感じたら頻度を落とす前に「制作の負荷」を見直してください。多くの場合、原因は編集に時間をかけすぎていることです。また「毎日投稿しているのに伸びない」のは頻度の問題ではなく、まだ30本に達していないか、サムネイル・タイトルの段階でつまずいているケースがほとんどです。
「毎日投稿がきつい」場合
毎日投稿がきつい、というご相談は本当に多いです😅。ただ、お話を伺うと、その多くは「編集に時間をかけすぎている」ことが原因なんですよね🤔
企業の動画は、作り込みよりも「伝わること」と「続くこと」が優先です😌。テロップを全部入れる、凝った効果を入れる——そういった作業を減らせば、同じ人数・同じ時間でも投稿頻度は上げられます🤗
それでも厳しい場合は、頻度を落とすより先に「1本あたりの時間を半分にできないか」を考えてみてください。頻度を落とすと、スタートラインに立つ時期がそのまま後ろにずれてしまいますので😓
「毎日投稿しているのに伸びない」場合
これは、頻度を上げても解決しないことが多いです😓。チェックしていただきたいのは、次の順番です👇
- そもそも本数が30本に達しているか(達していなければ、まだステップ①の途中)
- インプレッション数は増えているか(増えていればステップ①はクリアできている)
- クリック率が低くないか(低ければ原因はサムネイルとタイトル)
- タイトル・説明文にテキストがしっかり入っているか(検索流入の土台)
「とにかく続けることが大事」とよく言われますし、それは間違っていません。ただ「続けながら、どこがつまずいているかを見る」——この2つをセットにしていただくのが大切だと思います🤗
動画経営のマーケティングとは
結論、公式ホームページに加えて「公式動画ホームページ」を作り、どちらにも同じ大切な情報を載せることが動画経営マーケティングのポイントです。YouTubeだからと面白いネタや特別な演出は不要。社内の情報を集めるためにも、チームで取り組むほうが早く運用できます。
大前提として、今はどこの企業さんも公式ホームページがありますよね👍️。それにプラスして——
というお話を、いつもさせていただいています。ところがYouTube(動画)をやるとなると、ほとんどの人が「どんな動画にしようかな❓️🤔」「ネタどうしようかな❓️🤔」と考えがち。「YouTubeだから面白いことをしなくちゃ」「踊らないといけない」など、別のことをしないといけないと思っている方が多いのですが——そうではありません。
そういった社内の情報を集めるためにも、チームで取り組んでいただいたほうが、早くYouTubeを運用できると思います☝️。それが動画経営マーケティングという、動画のホームページを使うポイントだと思います😌

ビジネスYouTubeで成功する4つの要素
結論、ビジネスYouTubeで成功するには①動画 ②仕組み ③運用 ④伝え方の4つの要素が必要です。どれか1つを突出させるのではなく、4つのバランスを取りながら全体を底上げすることが大切。今回の「投稿頻度の決め方」は、特に③「運用(マーケティング)」に関わる部分です。
動画やブログの最後にいつもお伝えしている“4つの要素”です🤗。YouTubeを運用するうえで、次の4つを考えましょう。
編集を頑張ってかっこいい動画を作るよりも、アルゴリズムを一生懸命に駆使するよりも、どちらかと言えば、しっかりとマーケティングを考えて、どうしたら伝わりやすいかなどを考えたプレゼンテーションをした方がいいと思っていて——でもね☝️
今回お話しした「投稿頻度の決め方」「新着と通知の接触頻度」は、主に③の「運用(マーケティング)」にあたる部分です😌(4つの要素の詳しい解説は1-6の記事もご覧ください)

経営戦略は動画が最強!(書籍紹介)
本記事は書籍『経営戦略は動画が最強!』(2026年1月発売)3-6の解説です。再生回数も登録者も必要なし。投稿頻度の決め方をはじめ、集客・採用・売上に繋がる動画活用の考え方と事例を多数掲載。ご興味がありましたら、ぜひ手に取ってご確認ください。
よくある質問(FAQ)
企業YouTubeの投稿頻度の決め方について、よくいただく質問に1問1答でコンパクトにお答えします。
YouTubeは毎日投稿しないとダメですか?
必要ありません。毎日投稿のルールはなく、通常業務との兼ね合いで「いつ結果に繋げたいか」から逆算して決めます。
企業YouTubeの投稿頻度はどう決めればいいですか?
拡散が始まる目安「30本目」をいつにするかの逆算です。毎日なら約1か月後、3日に1本なら約3か月後が目安です。
YouTubeで結果が出始めるのは何本目からですか?
平均30本前後が目安です。アナリティクスの視聴回数グラフの流れが急に変わる部分がスタートラインです。
なぜ最低でも3日に1本の投稿がいいのですか?
投稿後48時間ほど「新着」と表示され上位表示されやすいから。常に新着がある状態だと視聴数の落ち込みも減ります。
「新着」表示はどのくらいの期間出ますか?
動画への反応次第で変わると言われていますが、48時間(2日)ぐらいが目安です。
ベルマークの通知設定にはどんな種類がありますか?
「すべて」「カスタマイズされた通知のみ」「なし」の3種類。投稿頻度が上がるほど通知=接触頻度も増えます。
投稿頻度と更新頻度は違うものですか?
ほぼ同じ意味で使われます。考え方も同じで、拡散が始まる「30本目」をいつにするかの逆算で決めてください。なお「コミュニティ投稿」は動画ではないため、この本数には含めません。
毎日投稿するとYouTubeのアルゴリズムで有利になりますか?
投稿頻度そのものへの加点はありません。効いているのは本数が増えて発見される機会が増えることです。毎日投稿は、30本目という分岐点に早く到達するための手段と考えてください。
1日2本投稿したほうがいいですか?
計算上は30本目に15日で到達しますが、企業運用では制作が回らず途中で止まるリスクの方が大きいです。横型動画とショート動画を交互に出して、毎日どちらかが新着の状態を作るほうが現実的です。
週1投稿では効果が出ませんか?
30本目に到達するのが約7か月後になります。加えて「新着」が出るのは2〜3日なので、残り4日ほどは新しい動きが無い状態です。悪いわけではありませんが、いつ結果が欲しいかとセットで判断してください。
毎日投稿がきついのですが、どうすればいいですか?
頻度を落とす前に、編集に時間をかけすぎていないか見直してください。企業の動画は作り込みより「伝わること」と「続くこと」が優先です。制作の負荷を下げれば、同じ体制でも頻度は保てます。
毎日投稿しているのに伸びないのはなぜですか?
頻度ではなく別の段階に原因があることがほとんどです。まだ30本に達していないか、インプレッションは出ているのにクリック率が低い(サムネイルとタイトルの問題)かを確認してください。
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2008年より企業集客YouTube運用を開始し、100社以上をコンサルティング。運送業 年間採用20人、建材商社 売上40倍、製造業 問合せ6.5倍、農家 売上3.5倍など、企業の課題を動画で解決してきました。
YouTubeビジネスサポートのコンサルティング実績
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運営:ユーチューブビジネスサポート(代表 酒井大輔)
- 著書『ビジネスYouTubeで売れ!』:Amazon
- 東京都中小企業振興公社 専門家:プロフィール
- YouTubeチャンネル:企業動画戦略×Webマーケティング
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