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生成AIを使いこなせない本当の理由|経営者が決める3つと、同じ月に始めた2社の実例
- 使わない理由の1位は「活用場面が明らかでない」。まだ使っていない層に絞ると42.0%にのぼります(商工中金・2026年1月・3,892社)。
- 決めるのは3つ。①自分が何をやめるか ②空いた時間をどこへ向けるか ③何が動かなかったらやめるか。
- 行き先が違えば、数字が出るまでの時間も違います。同じ月に始めた2社は、片方がサイト、もう片方が営業電話を選びました。
使わない理由の1位は、ツールの問題ではありませんでした
商工中金が中小企業3,892社へ行った調査(2026年1月調査/調査期間 2025年12月19日〜2026年1月16日)で、生成AIを使わない理由の1位は「自社業務における生成AIの具体的な活用場面が明らかでない」でした。全回答者ベースで35.6%、まだ積極的に使っていない層(n=2,522)に絞ると42.0%にのぼります。
ここが大事なところです。「高い」でも「難しい」でも「危ない」でもありません。使い道が見えない。それが1位でした。
図1:42.0%という数字が、どの範囲の話なのか
この手の数字は、誰に聞いたのか(母集団)を確かめないと、正反対に読めてしまいます。よく見かける3つを、原典まで当たって整理しました。
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| 数字 | よく言われている読まれ方 | 原典で確認した中身 |
|---|---|---|
| 74% | 7割以上がもう使っている | 商工中金・2026年1月・3,892社。対象は積極的に活用している層だけ。全体に換算すると約23%(積極活用層31.1% × 74.0%) |
| 32.4% | 中小企業の3割が活用中 | 帝国データバンク・2026年3月・10,312社。「非常に活用」と「やや活用」の合計 |
| 35.6% | 使わない理由の1位 | 正しい。ただしまだ使っていない層に絞ると42.0%に上がる |
出典:商工中金「中小企業の生成AIの利用にかかる調査(2026年1月調査)」有効回答3,892社(原典PDF)/帝国データバンク「生成AIに関する企業の動向調査(2026年3月)」有効回答10,312社(原典PDF)。調査主体も母集団も違うため、これらの数字を足したり並べて比べたりはしていません。
数字の読み方そのものについては 生成AIでできる仕事、できないこと の中で、原典に当たった過程まで書いています。
「使いきれない」は、優秀な会社でも起きます
先日のセミナーで、ある参加者の方がこう言われました。生成AIを使って社内のシステムを組み、業務改善をやりきった。ずっとフル活用していた。ところが作り終わった瞬間に、何に使っていいか分からなくなった——と。
この方は、決して使えていない側の人ではありません。むしろ会場で一番使い込んでいた側です。それでも止まりました。
支援の現場でも似たことが起きます。「うちはもうずっと使っています」と言われていた方が、しばらく一緒にやったあとで「正直、全然使えていませんでした」とおっしゃる。これは珍しいことではなく、むしろよくある景色です。
相手にいくら払っているか、一度だけ考えてみてください
ここで一度、お金の話をさせてください。生成AIの有料プランは、月20ドル・日本円でおよそ3,000円です。アルバイト2時間分と考えると、判断しやすくなると思います。
ちなみに当社は、その上を行く月200ドルのプランを契約していますが、それでも足りません。当社の作業量を基準にした実感として、社員5人分ほどの量を任せています。1,200ページ近くあるサイトの点検を「気になるところを全部教えて」と一度に投げられるので、人がやる前提の量ではなくなりました。
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| かけている費用 | できること | たとえるなら |
|---|---|---|
| 無料 | 質問に答えてもらう。調べものの下書き | お試し |
| 月20ドル(約3,000円) | 作業そのものを任せられる。多くの会社はここで十分 | アルバイト2時間分 |
| 月200ドル超 | サイト全体の点検、1,000本単位の一括処理 | 社員5人分ほどの量 |
出典:当社の契約内容と実際の使用感(2026年8月時点)。金額は為替により変動します。
採ろうとしても採れなかった人が、この金額で席に着いている。そう考えると、「何に使っていいか分からない」と言って止まっているのは、ずいぶんもったいない話だと思うのです。
図2:「入れた」と「使いきれている」のあいだにあるもの
人のせいに、できなくなりました
これまでは、会社が動かない理由を人のせいにできました。人が採れない。いい社員が来ない。教える時間がない。実際そのとおりでしたし、誰も責められませんでした。
ところが、いまは社員はもういます。月3,000円で席に着いていて、疲れも文句も言いません。そうなると、動かない理由は一つに絞られます。ボトルネックが自分になったということです。
図3:これまで通っていた言い訳と、いま通らなくなった理由
「ホームページがしょぼい」の意味が、変わってしまいました
分かりやすい例をひとつ。少し前まで、ホームページが古いままでも仕方がありませんでした。忙しい、お金がかかる、業者に頼む時間がない。それは正当な理由でした。
でも、いまはお金も時間もほとんどかかりません。そうなると、ホームページが放置されていることの意味が変わります。「やる気がない会社」に見えてしまうのです。私自身はそんなふうには見ませんが、そう見る人は確実に増えました。
私自身も、AIに間違えられました。原因は自分の書き方でした
人のせいにできない、という話を、自分の失敗で書きます。
生成AI3社に「ユーチューブビジネスサポートはいつできたか」と聞いてみたことがあります。正解は2017年6月です。結果は次のとおりでした。
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| 聞いた相手 | 返ってきた答え | そのときの様子 |
|---|---|---|
| ChatGPT | 2008年(誤り) | そのまま言い切ってきました |
| Gemini | 2017年6月 | 正しく答えました |
| Claude | 2017年6月 | 「間違えている可能性がある」と添えてきました |
出典:当社が実際に3社へ同じ質問をした結果。時期は2026年。
ここで大事なのは、どのAIが賢いかではありません。間違えた原因は、私の書き方でした。
私は「2008年からYouTubeをやっている」という話を、10回以上あちこちに書いていました。一方で「ユーチューブビジネスサポートを始めたのは2017年6月」という事実は、サイトの中にたった1か所しか書いていなかったのです。10回書いたほうが拾われ、1回しか書かなかったほうが埋もれた。それだけの話でした。
そして怖いのは、これがAI相手だけの話ではないということです。AIが間違えるということは、お客様も同じように誤解している可能性が高いということです。私はその指摘を受けて、翌日にはサイトを直しました。
AIのせいにも、業者のせいにも、社員のせいにもできません。書いていなかったのは自分だからです。
経営者が決めるのは、3つだけです
セミナーでいつもお聞きしていることがあります。
ブログの下書きが15分から5分になりました。10分空きました。その10分で、何をしますか。
チラシ作りが1時間から10分になりました。50分空きました。その50分で、何をしますか。
だいたい、会場が静かになります。そして少ししてから「何をしようかな……」という声が出ます。その「何をしよう」を50分考えて、結局1時間使ってしまう。笑い話のようですが、実際に起きていることです。
空いた時間の使い道には、はっきりと段階があります。
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| 段階 | やっていること | 売上への効き方 |
|---|---|---|
| 1 | 作業が速くなる(15分が5分に) | ほとんど効きません。楽にはなります |
| 2 | 空いた時間で、別の作業をする | 効きません。そして、いちばん多くの人がここで止まります |
| 3 | 空いた時間を「お客様に何をどう伝えるか」に使う | ここだけが売上に効きます |
出典:当社が支援先およびセミナー参加者から聞き取った内容をもとに整理(2026年8月時点)。
私自身、ずっと「じゃあ空いた時間で何をすればいいのか、それも教えてよ」と思っていました。ですが、そこを教えてくれるセミナーには出会えませんでした。だから、そこを埋めようと思っています。
① 何を手放すか
「何をAIに渡すか」ではありません。自分が何をやめるかです。順番が逆だと、渡した先で何が起きても他人事になります。
ひとつ正直に書いておきます。いまでも、外注のほうが品質が高い仕事はたくさんあります。変わったのは品質の順位ではなく、選択肢のほうです。「時間をかけて品質が必要なもの」と「そこまでの品質は要らないもの」を、こちらで選べるようになりました。
ちなみに当社が、いまも人にお願いし続けているのは弁護士と税理士だけです。理由は品質ではなく、専門的な判断そのものが必要だからです。
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| 問い | 答えが「はい」なら | 当社の例 |
|---|---|---|
| 専門的な判断と責任が必要か | 手放さない | 弁護士・税理士 |
| ここが勝負どころで、品質を落とせないか | 手放さない | 本気で受注したい提案の見せ方 |
| 量が多く、手作業ではやりきれないか | 手放す | 1,000本を超える記事の一括修正 |
| 自分がやると、他が止まるか | 手放す | 下書き・調べもの・整理 |
出典:当社の実際の判断(2026年8月時点)。渡し方の具体的な手順は 中小企業の生成AI活用 にまとめています。
② 空いた時間の行き先(ここだけが、経営者にしか決められません)
先に決めておかないと、空いた時間は必ず別の作業で埋まります。振込を思い出したり、たまっていたメールを片づけたり。悪いことではありませんが、売上は動きません。
行き先を決めた例を、2つ挙げます。
当社の場合:コンサルティングの使い方を、3か月で全部変えました
支援先の方に、こうお願いするようにしました。「知りたいことは、まず全部Claudeに聞いてください。それで分からなかったことだけ、私に聞いてください」と。
そして私は、通訳と判断だけに専念するようにしました。結果として、私がいない間にも仕事が進むようになり、次にお会いしたときに出てくる質問の質がまるで変わりました。実際に手を動かした人の質問になるからです。これまで10回かかっていたことが、3回で終わるようになりました。
これはAIに任せた話ではなく、私が自分の役割を決め直した話です。
支援先の場合:営業の電話を、毎回AIに採点させています
ある支援先では、お客様との電話をAIに渡して、毎回100点満点で採点させています。直近の1本は100点中58点でした。
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| 項目 | 評価 | 指摘された内容 |
|---|---|---|
| ヒアリング | 25.11点 | よくできている |
| 自社の強みの説明 | 15点 | 説明が不足している |
| 金額の提示 | — | 前回より前進している |
| クロージング | 3点 | ここがいちばん弱い |
| 合計 | 58点/100点 | 次に直すところが1つに絞れる |
出典:支援先が実際に受け取った採点結果(掲載許諾済み・社名は非公開)。
効いているのは点数そのものではありません。「どこが弱いか」が、毎回同じ基準で言葉になることです。社内でロールプレイを見合う方法も悪くありませんが、やる側も見る側も時間を使ううえに、基準が人によって変わります。
通話をAIに渡すなら、この3つは必ず守ってください
- 録音は、お客様の了解を得たものだけにしてください。了解を取らずに録音したものをAIに渡すことは、おすすめしません。
- 個人名・電話番号・住所などの個人情報は渡さないでください。渡す前に伏せるか、その部分を外します。
- 入力した内容が学習に使われない設定・契約のサービスを選んでください。使ってよいAIを1つ決める、入れてよい情報を決める、学習に使わない契約にする。この3点はセットです。
③ いつやめるか
最後は、始める前に決めておくことです。何が、いつまでに動かなかったらやめるのか。
これを決めていないと、続けるか迷い続けることになります。逆に決めてあれば、迷わず続けられます。目安の置き方は 生成AI活用事例10 に、動いた数字と動かなかった数字を並べて書いています。
決めたのに動かないときは、たいてい「渡していない」だけです
行き先を決めても、思ったものが出てこないことがあります。そういうとき、指示の書き方を疑いがちですが、原因は材料のほうにあることがほとんどです。
私にも実例があります。セミナー資料をAIに作らせていたのですが、どうしてもピンときませんでした。データはたっぷり入れているつもりでした。
あるとき、同じ内容を話した2時間分のセミナー録画を、そのまま渡してみました。すると「やりたいことは分かりました」と返ってきて、資料ができあがりました。足りなかったのは指示ではなく、入れるデータのほうでした。
図4:経営者が決める3つ(そのまま書き込めます)
「うちの場合、どこへ向ければいいのか」を一緒に決めます
行き先の決め方は、業種と、いまお客様がどこで迷っているかで変わります。当社では、決めるところから実際に手を動かすところまでを一緒に進めています。費用と支援の中身は、こちらに書いています。
決めないと、社長が現場作業に戻ります
できることが増えると、今まで人に任せていた仕事まで「これも自分でできる」と思えてきます。生成AIでできる仕事、できないこと の最後にも書いた落とし穴ですが、経営者にとってはもう一段深いところにつながります。
私自身がそうです。1日空いていると、あれもこれもと全部お願いしてしまいます。そしてその日のうちに終わらせようとして、結局寝られなくなる。自分で自分の首を絞めて「言いすぎなければよかったな」と反省する、ということが実際にあります。
ただし、名誉のために書いておくと、その1日で2〜3か月分の仕事は進んでいます。だから、たくさんやること自体が悪いわけではありません。悪いのは行き先を決めていないことのほうです。
もうひとつ、正直に書きます。やるべきことが10個あったとして、実際に手をつけるのは1個か、ゼロです。しかもそれが何年も続きます。これは支援先の話ではなく、私自身にも当てはまります。忙しかった、時間がなかった、と言っているうちに1か月が過ぎる。よくあることです。
だからこそ、「できるか」ではなく「やるべきか」で決める必要があります。生成AIが悪いのではなく、考えの整理ができていないだけだからです。
図5:空いた時間は、決めていないと必ずどこかへ吸い込まれます
同じ月に始めた2社は、決めた行き先が違いました
当社の支援先に、ほぼ同じ時期に生成AIを本格的に使いはじめた2社があります。進み方はまったく違いますが、片方が熱心でもう片方が怠けている、という話ではありません。決めた行き先が違うだけでした。
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| 決めた行き先 | やっていること | いま出ている変化 | |
|---|---|---|---|
| A社 | サイトの情報を整える | お客様が知りたいことを、読んで分かる形で書き直した | EC月商が前年同月比 約2.5倍/購入率 3.81%→6.11% |
| B社 | 営業電話の質を上げる | 了解を得た通話をAIに採点させ、弱いところを毎回つぶしている | 数字に出るまでには時間がかかる。ただし、いちばんお客様に近い場所から手をつけている |
出典:当社の支援先2社の実測(A社は2026年7月・前年同月比/掲載許諾済み)。B社の採点結果は表6に掲載したものです。
A社は、来る人の数を増やしたわけではありません。来ていた人が買うようになったのです。100人来て3人から4人しか買っていなかったサイトで、6人以上が買うようになりました。
B社が選んだのは、サイトではなく電話でした。数字として見えるまでには時間がかかります。ただ、お客様と直接向き合う場所を選んだという意味では、いちばん手前を選んだとも言えます。あと少しで形になるところまで来ています。
図6:行き先の選び方と、数字が出るまでの早さ
当社の場合|2026年5月、1,000本を超える記事を一度に書き換えました
私自身が「これはすごい」と実感したのは、2026年5月のことでした。サイト内のプロフィール表記を変える必要が出たのですが、当時すでに記事は1,000本を超えていました。
それまでは、こういう作業は手作業でした。1本ずつ開いて直す。だから正直に言えば、手作業でやるのが前提だった頃は「やらない」と決めていたのです。ところがこのときは、全記事をまとめて自動で書き換えてくれました。
ここで申し上げたいのは「速くなった」ではありません。これまで最初から諦めていたことが、検討の対象に入ったということです。決め方が変わったのではなく、決める対象そのものが変わりました。

実際に何をどう渡したのかは Claudeに仕事を任せたら売上が過去最高に に記録しています。
ここが、経営者のスタートラインです
ここまで書いてきたことを、ひとことにまとめます。
使える社員がもう手元にいるのに、何に使っていいか分からないから使いきれない。それは生成AIのせいではありません。優秀な人を使いきれないのは、経営者の実力です。つまり、経営者が育たなければいけない、という話です。
厳しい言い方に聞こえるかもしれませんが、私は自分にも同じことを言っています。人が来ないから、時間がないから、と言えなくなったいま、ボトルネックは自分だと認めるしかありません。
そして不思議なもので、その自覚ができたのは生成AIがあったからこそかもしれない、とも思うのです。人のせいにできなくなったから、覚悟ができた。
そこが、経営者としてのスタートラインなのだと思います。
図7:言い訳が消えたあとに、経営者に残るもの
明日、ひとつだけやるとしたら。「いま自分がやめること」を1つ書いてください。そこから始まります。
次に読む
よくある質問(FAQ)
Q生成AIを入れたのに、社内で使われません。何から変えればいいですか。+
Q何に使えばいいか分からないとき、最初に決めることは何ですか。+
Q無料プランのままでも大丈夫ですか。+
Q生成AIを使っている中小企業は、実際どのくらいですか。+
Q「7割以上がもう使っている」という数字を見ましたが、本当ですか。+
Q営業の電話をAIに採点させても大丈夫ですか。+
Q決めたのに、思ったものが出てきません。+
Q社長ひとりで始めても意味がありますか。+
動画の本を2冊書きました。行き着いた考え方は、この記事と同じでした


書籍の詳しい内容は 著書のご紹介 をご覧ください。
まとめ
- 生成AIを使わない理由の1位は「活用場面が明らかでない」。まだ使っていない層では42.0%にのぼります。
- 止まるのは知識不足ではありません。やりきった会社ほど、次の行き先を失って止まります。
- 人が来ない・時間がない・お金がない。その3つとも、いまは言い訳になりません。
- 経営者が決めるのは3つ。そのうち「空いた時間の行き先」だけは、経営者にしか決められません。
- 決めないと、空いた時間は自分でもできる作業に吸い込まれ、社長が現場に戻ります。
- 同じ月に始めた2社の差は本気度ではなく、選んだ行き先の違いでした。行き先が違えば、数字が出るまでの時間も違います。
- 決めたのに動かないときは、渡した材料が足りていないだけのことがほとんどです。
- 明日やることは1つ。「いま自分がやめること」を1つ書く。
「うちは、どこへ向ければいいのか」から一緒に決めます
行き先の決め方は、業種と、いまお客様がどこで迷っているかで変わります。決めるところから実際に手を動かすところまで、ITコーディネータが伴走します。まずは支援の中身と費用をご覧ください。
※ ITコーディネータ・酒井大輔が対応します。



















