YouTube動画数の調べ方|横動画だけの投稿本数を確認する方法

実は、僕自身が自分の投稿した動画の本数が分からなくなってしまったことがあったんです😅 「あれ⁉️ どうやって調べたらいいんだろう⁉️😰」となって、調べてみて分かったことを動画とブログにまとめました🤗 チャンネルトップに本数は出ているのですが、あの数字は横型動画とショート動画を合計した数字なんですよね😓 僕が知りたかったのは横型動画だけの本数。この記事では、2026年7月時点で実際に使える調べ方を、目的別に整理してお伝えします😌

▶ クリックすると、この場で動画が再生されます

📌 30秒で要点

  • チャンネルトップの「◯◯本の動画」は横動画とショート動画を合計した数字です。横動画だけの本数ではありません。
  • 横動画だけの本数を調べるなら、チャンネルIDの先頭「UC」を「UULF」に置き換えた再生リストURLを開くだけ。ショートだけなら「UUSH」です。
  • この方法は他人のチャンネルでも使えます。かつての「すべて再生」ボタンは消えましたが、再生リスト自体は今も存在しています
  • YouTube Studioの「コンテンツ」は限定公開や非公開も含んだ全部の数。ただし1ページ目の「合計約◯◯」は概算で、送るたびに数字が増えます。
  • 本数の目安は、書籍で更新しました。元々は「100本」がスタートラインでしたが、最近は平均30本ほどで次の段階に進んでいます。
酒井大輔 ユーチューブビジネスサポート代表

酒井 大輔(Sakai Daisuke)|ユーチューブビジネスサポート 代表

ITコーディネータ。2008年より企業向けYouTubeビジネス活用を開始し、100チャンネル以上のコンサルティング実績。建材商社(売上40倍)、運送業(採用20人/年間)、製造業(問合せ6.5倍)、農家(売上3.5倍)など多様な業種で成果を創出。専門分野は、動画経営戦略・YouTubeマーケティング・ウェブマーケティング・SEO。
公益財団法人 東京都中小企業振興公社 専門家(No.1738)

経営戦略は動画が最強!集客・採用・売上の課題解決!YouTube運用の教科書 Amazonで見る 著書『経営戦略は動画が最強!』(2026年1月)

今回は「YouTubeの投稿動画、本数の確認方法」という豆知識のお話です🤗 なべっちにも「確かに‼️ 知りたい😲✨」と言われたテーマで、意外とちゃんとした答えが見つかりにくいところなんです😅 記事の後半では、「じゃあ何本投稿すればいいのか」という目安まで、書籍『経営戦略は動画が最強!』の内容を交えてお話しします😌

チャンネルトップの「◯◯本の動画」は横動画とショートの合計

結論、チャンネルトップに表示されている「◯◯本の動画」は、横型動画とショート動画を合計した数字です。横動画だけの本数ではありません。まずここを勘違いしないことがスタートになります。

まず、チャンネルトップに本数は出ています。「じゃあ、それじゃん‼️😒」と思いますよね⁉️ だけど——

ここの数字は、横型の動画とショート動画を合計した数字なんですよね😅
YouTubeチャンネルトップの画面。チャンネル登録者数の横に「1,229本の動画」と表示されている部分を赤枠で囲んだ図
チャンネルトップに出ている「◯◯本の動画」。ここは横動画+ショートの合計です

僕は横型の動画だけの数字が知りたかったのです😓 ちなみに上の画像は記事を書いた当時(2023年)のもので1,229本でしたが、2026年7月時点では2,232本になっています😲 3年弱で1,000本増えた計算ですね😅

【2026年最新】横動画だけの本数を1クリックで調べる方法

結論、チャンネルIDの先頭「UC」を「UULF」に置き換えた再生リストURLを開くと、横動画だけの本数が表示されます。「UUSH」ならショートだけ。他人のチャンネルでも使えて、一番かんたんな方法です。

ここが今回、一番お伝えしたいところです☝️ 実はYouTubeには、チャンネルごとに自動で作られる再生リストがあります。しかも「横動画だけ」「ショートだけ」で分かれているんです😲

チャンネルIDの先頭の「UC」を「UULF」に置き換えたURLを開くだけで、横動画だけの本数が分かります‼️

手順は3ステップだけ

  1. チャンネルIDを調べます。 チャンネルのページでURLを見ると youtube.com/channel/UC〇〇〇… と出ています。この 「UC」から始まる文字列がチャンネルIDです。
  2. 先頭の「UC」を「UULF」に置き換えます。 残りの文字列はそのままでOKです。
  3. 再生リストとして開きます。 youtube.com/playlist?list=UULF〇〇〇… にアクセスすると、「動画」という再生リストが開き、上に本数が表示されます🤗

実際にやってみた結果(2026年7月31日時点)

僕のチャンネル(チャンネルID UCl6S1dfbDW7ExstgqUXF3UQ)で試すと、こうなりました👇

調べたいもの置き換える文字表示された本数
横動画だけUC → UULF1,341本
ショート動画だけUC → UUSH891本
チャンネルトップの表示2,232本(=1,341+891)
1,341本+891本=2,232本。チャンネルトップの数字とぴったり一致しました😲👏 これで「合計のうち、横動画が何本なのか」が一発で分かります‼️

他人のチャンネルでも使えます

そして、ここが大事なところなのですが——

この方法は自分のチャンネルでなくても使えます‼️ ログインも不要です☝️

試しに「Google for Developers」という海外の公式チャンネルで同じことをしたら、横動画だけで4,622本と表示されました😲 競合や参考にしたいチャンネルが、横動画を何本投稿しているのかを調べたいときにも使えます👍

なお、この自動生成の再生リストは「限定公開」扱いになっています。チャンネルのページには出てきませんが、URLを直接開けば誰でも見られます。だから「消えた」のではなく「見つけにくくなっただけ」なんですね😌 2026年7月31日 実機確認

ついでに「動画一覧」としても便利です

この再生リストは、そのチャンネルの横動画が全部リスト表示された一覧ページでもあります👍 「あの動画どこだっけ🤔」というときに、チャンネルの動画一覧をまとめて見たいという使い方もできますので、ブックマークしておくと便利です🤗

YouTube Studioで調べる方法|非公開・限定公開も含めた全部の数

結論、YouTube Studioの「コンテンツ」では限定公開や非公開も含めた本数が分かります。ただし1ページ目に出る「合計約◯◯」は概算で、ページを送るたびに数字が増えていく点に注意が必要です。

次は、自分のチャンネルだけで使える方法です。非公開や限定公開も含めて、本当に全部で何本あるのかを知りたいときは、こちらになります☝️

YouTube Studioで、「コンテンツ」を開きます。

YouTube Studioの「チャンネルのコンテンツ」画面。動画・ショート・ライブ配信などのタブと、動画一覧が表示されている
YouTube Studio →「コンテンツ」。ここに投稿した動画が一覧で並びます

一番下まで行くと、次のページに行く矢印があるのですが、そこの左側に「全1,974件」と表示されています‼️

YouTube Studioのコンテンツ画面を最後のページまで送った状態。ページ下部に「全 1,974 件中 1,951〜1,974 件目」と表示されている
最後のページまで行くと「全 1,974 件中 1,951〜1,974 件目」と、実際の合計が出ます

この方法のデメリットは2つあります

  • 限定公開や非公開の数も含まれる(公開している動画だけの数ではありません)
  • 最後のページに行かないと、本数がわからない

最後のページではなくても本数は表示されているのですが、僕の場合1ページ目では——

YouTube Studioのコンテンツ画面1ページ目のページ送り部分。「1ページあたりの行数 30」「1〜30/合計約 706」と表示されている
1ページ目では「合計約 706」。最後のページの1,974件とは大分違う数字です

706と、大分違う数字が書かれていますので、最後のページまで行かないと、本数はわかりませんでした😓

⚠️ 2026年7月時点、Studioの仕様が変わっています

ここは記事を書いた当時から変わっているので、あらためて実機で確認しました(2026年7月31日)。3つ変わっています👇

1「最後のページ」ボタンが消えた以前は「≫|」で最終ページに一気に飛べましたが、今は「最初のページ」「前へ」「次へ」の3つだけ。最後まで行くには「次へ」を押し続けるしかありません😓
2「合計約」は今も概算1ページ目は「合計約734」、2ページ目に送ると「合計約758」。ページを送るたびに数字が増えていきます。当時の706→1,974と同じ現象です。
3タブが増えた「動画」「ショート」「ライブ配信」に加えて、インスピレーション・番組・コース・コラボレーションなどのタブが増えました。横動画は「動画」タブです。
つまり「最後のページまで行って正確な数を見る」という手順が、今はかなり大変になっています😓 公開している横動画の本数を知りたいだけなら、前章のUULF再生リストのほうが圧倒的に速いです‼️

逆に言えば、Studioでしか分からないこともあります。それが「非公開・限定公開まで含めた、本当の全部の数」です☝️ 用途で使い分けてください😌

過去の調べ方「すべて再生」ボタン|今は表示されません

結論、以前はチャンネルトップの【動画】欄にあった「すべて再生」ボタンから本数を確認できましたが、2024年12月頃に表示されなくなりました。ただし、そのとき開いていた再生リスト自体は今も存在しています。

ここからは「昔はこうやって調べていました」という記録です📝 現在このボタンは表示されませんのでご注意ください☝️

パソコンだとチャンネルトップの下方に、再生リストみたいに並んでいる【動画】という欄があります。僕は色々な再生リストを設定していますが、何も設定していない人だったら【動画】と【ショート】だけしか無いと思います🤔 なのでデフォルトで【動画】はあるはずです😉👍

なべっちの言葉を借りれば「全動画の再生リスト」みたいな感じですね👍️(良い事言うね😲👍️ たまにそういう事言うんだよね😅)

YouTubeチャンネルトップの下方にある【動画】の欄。右側に「すべて再生」ボタンが表示されている当時の画面
当時のチャンネルトップ。【動画】の欄に「▶ すべて再生」ボタンがありました

で、その【動画】という所に『すべて再生』というボタンがあるので、これを押すと再生リストが表示されて、上に本数が出るのです😁👏

「すべて再生」を押して再生リストが再生されている画面。右上のリスト部分に「1/838」と本数が表示されている
再生リストが開くと右上に「1/838」。この838が横型動画の本数でした

因みに、当時の僕の横型動画の数は838本でした😉👍「なかなか1,000本の道のりは長いですね〜🙄」となべっちに言われましたが、ショートを足したら当時から1,000本を越えていました🤗

2024年12月4日追記:ボタンが表示されなくなりました

この「すべて再生」ボタンが、表示されなくなっております😓 当時は「自分のチャンネル以外では、横動画の本数は確認できない」と書いていました。

2026年7月31日追記:再生リスト自体は今も存在します

ボタンは消えましたが、そのとき開いていた再生リストそのものは、今も存在しています‼️ 前述のUULFのURLで直接開けば、他人のチャンネルでも横動画の本数が確認できます🤗

つまり「入口のボタンが無くなっただけ」だったんですね😲 2024年12月の追記でお伝えした「確認できない」は、この記事で訂正させていただきます🙇‍♂️

目的別の使い分け早見表|どの数字を見ればいいのか

結論、公開中の横動画だけならUULFの再生リスト、ショートだけならUUSH、合計はチャンネルトップ、非公開まで含めた全部はYouTube Studioです。他人のチャンネルを調べたい場合もUULFが使えます。

方法が複数あるので、目的別に整理しておきます📋 迷ったらここを見てください👍

知りたいこと見る場所他人のチャンネル
公開中の横動画だけの本数UULF の再生リストURL⭕ 使える
公開中のショートだけの本数UUSH の再生リストURL⭕ 使える
横動画+ショートの合計チャンネルトップの「◯◯本の動画」⭕ 使える
非公開・限定公開も含む全部YouTube Studio →「コンテンツ」❌ 自分のみ
動画を一覧で見たいUULF の再生リストURL⭕ 使える
企業のYouTube運用で「今、横動画を何本投稿できているか」を毎月チェックするなら、UULFの再生リストURLをブックマークしておくのが一番ラクです🤗

横型動画とチャンネル登録者数は、比例してる方が良い

結論、動画の本数が増えると同時にチャンネル登録者も増えていく状態が理想です。「100本投稿できたときには、チャンネル登録者も100人にしておいてね」という、あくまで1つの目安としてお伝えしています。

最近は全然言っていなかったのですが、1つの目安としてお伝えしていることがあります😌

横型動画とチャンネル登録者数は、比例してる方が良い』です☝️

なべっちが言うとおり、動画の本数が増えると同時に、チャンネル登録者も増えると良いということですね🤔 僕はいつも——

YouTubeを始めたら100本投稿しましょう‼️

と言っているのですが、『100本投稿が出来た時には、チャンネル登録者も100人にしておいてね』と、なべっちにも言っていました😉(「100と100、言われましたね〜😌」)

その動画とチャンネル登録者の「100」という数字のバランスって、凄く大事なんです。まあ、1つの目安ですけどね😌

ただし、表面上の数字を追いかけすぎないこと

ここは補足しておきたいところです。書籍『経営戦略は動画が最強!』の1章でもお話ししているのですが——

チャンネル登録数や視聴回数など外から見える表面上の数字は、売上や採用など仕事の結果に繋がることと比例しない場合も多くあります。当時のチャンネル登録数は137人、総再生数も5万回いっていないくらいでしたが、それでも仕事の結果には繋がっていました書籍『経営戦略は動画が最強!』1章より
本数も登録者数も「順調に進んでいるかを測るための目安」であって、それ自体が目的ではありません☝️ 表面上の数字を追いかけすぎないことも大切です😌

スタートラインは「まず30本」に変わりました|100本の目安との関係

結論、元々は100本からがスタートラインとお伝えしていましたが、最近関わっているチャンネルでは平均30本ほどで次の段階に進んでいます。まず30本、その先の目安が100本、という考え方に更新しています。

「じゃあ、結局何本投稿すればいいの❓️🤔」——本数を数えたら、次はここが気になりますよね😅 ここは書籍を書くにあたって基準を見直したところなので、あらためてお伝えします☝️

元々私は100本からがスタートライン(ステップ②に変わる)と言っていましたが、最近私が関わっているチャンネルを見ていると、平均的には30本ぐらいで「ステップ②」に進んでいます30本がスタートラインとして考えていただくと、イメージがつきやすいと思います。 書籍『経営戦略は動画が最強!』3章5節・6節より
つまり今の考え方は——まず30本。その先の目安が100本、です🤗 もちろん、この本数は動画の「内容」や「質」によって変わります☝️

なぜ本数が必要なのか|初期段階の3ステップ

そもそもYouTubeを始めても、初期の段階では動画はあまり視聴されません😓 その理由を、僕はいつも「初期段階の3ステップ」としてお話ししています。

1動画を発見してもらう数の勝負(目に留まる確率を上げる)。指標はインプレッション数。ここで本数が効いてきます。
2動画を選んでもらうサムネイルとタイトルで選ばれる段階。指標はインプレッションのクリック率5%を下回らないよう意識します。
3動画を再生してもらう再生された後の話。ここで初めて動画の質や構成、視聴時間が効いてきます。
ステップ①と②をしっかり取り組まないと、「いい動画」をつくっても視聴までたどり着かないということです☝️ だから最初は「数の勝負」=本数なんですね😌

「どういう動画をつくればいいか🤔」が最初によく聞かれる質問なのですが、順番としては、まず①と②本数を数えることは、①がどこまで進んでいるかの確認でもあるわけです😌

本数の目標から、投稿頻度を逆算する

本数の目安が決まれば、投稿頻度は逆算できます☝️ 「YouTubeは毎日投稿しないといけないのか❓️」とよく聞かれますが、毎日投稿をしなければいけないというルールはありません😌 スポーツや習い事と同じで、早く結果を出したいなら練習量が増え、頻度の間隔が短くなるというだけの話です。

投稿頻度30本に到達する目安100本に到達する目安
毎日投稿約1ヶ月約3ヶ月
1日2回投稿約半月約1ヶ月半
週1回投稿約7ヶ月約2年

実際に、「来年の3月末までに4人採用する」という目標を立てて、8ヶ月の期間で毎日投稿を選ばれた企業様もいらっしゃいます😌 いつまでに、どうなっていたいかを決めて逆算する——これが投稿頻度の決め方で、大切な考え方です☝️

動画経営のマーケティングとは

結論、公式ホームページに加えて「公式動画ホームページ」を作り、どちらにも同じ大切な情報を載せることが動画経営マーケティングです。YouTubeだからと面白い演出は不要。情報の動画化が成果に繋がります。

大前提として、今はどこの企業さんも公式ホームページがありますよね👍️。それにプラスして——

公式動画ホームページを作ると、より効果的です‼️

というお話を、いつもさせていただいています。ところがYouTube(動画)をやるとなると、ほとんどの人が「どんな動画にしようかな❓️🤔」「ネタどうしようかな❓️🤔」と考えがち。「YouTubeだから面白いことをしなくちゃ」「踊らないといけない」など、別のことをしないといけないと思っている方が多いのですが——そうではありません。

ポイントは、公式ホームページと同じように大切な情報を動画化してYouTubeでも発信し、どちらにも同じ情報を載せること‼️
公式ホームページと公式動画ホームページ(YouTube)に同じ情報を載せる関係図
公式ホームページ=公式の動画ホームページ(YouTube)に、同じ情報を

「YouTubeだから」「ホームページに書いてあるから」と違う情報にするのではなく、企業として大切な情報は、動画だから/ホームページだからと変わることはありません。同じように育てていくことが大切だと思います😌 そういった社内の情報を集めるためにも、チームで取り組んでいただいた方が早くYouTubeを運用できると思います☝️

ビジネスYouTubeで成功する4つの要素

結論、ビジネスYouTubeの成功には①動画②ウェブ③マーケティング④プレゼンテーションの4要素が必要です。本数は①と②に関わる話ですが、4つのバランスで全体を底上げすることが結果に繋がります。

ということで、僕はいつも『ビジネスYouTubeで成功する4つの要素』というお話しをしています🤗

1動画撮影・編集
2ウェブアルゴリズム
3マーケティングファン作り
4プレゼンテーション伝え方

それぞれ、何を考えるのかというと👇

  • ①動画(撮影・編集)……編集に頼らず、編集し過ぎないこと。費用対効果を考えます。
  • ②ウェブ(アルゴリズム)……どうやって沢山見てもらうか。
  • ③マーケティング(ファン作り)……どんな戦略を作って届けていくのか。
  • ④プレゼンテーション(伝え方)……どんな風に伝えるのか、どんな風に伝わってほしいのか。
YouTubeは動画だけじゃない!? ビジネスで成功する4つの要素(動画・ウェブ・マーケティング・プレゼンテーション)のスライド
①動画 ②ウェブ ③マーケティング ④プレゼンテーション——4つのバランスが大切
この4つのバランスが、大切ですよ〜とお話しをしています‼️ 今回の「本数」の話は①動画と②ウェブに関わる話ですが、本数だけを増やしても結果には繋がりません。4つのバランスを考えながら、全体の底上げをしていきましょう🤗

経営戦略は動画が最強!(書籍紹介)

こんな感じのお話を沢山している書籍『経営戦略は動画が最強!』(2026年1月発売)。再生回数も登録者も必要なし。集客・採用・売上の課題解決の事例もいっぱい載せていますので、ぜひお手に取ってご確認ください。

2026年1月1日 発売

こんな感じのお話しを沢山しているので、ご興味がございましたら是非‼️
再生回数も登録者も必要なし‼️ 事例もいっぱい載せているので、是非手にして確認していただきたいと思います🤗
動画活用にご興味がありましたら全国の書店またはAmazonで🥰

経営戦略は動画が最強! 集客・採用・売上の課題解決! YouTube運用の教科書

経営戦略は動画が最強!
集客・採用・売上の課題解決! YouTube運用の教科書

よくある質問(FAQ)

YouTubeの動画数・投稿本数の調べ方について、よくいただく質問に1問1答でお答えします。

YouTubeの動画数はどこで確認できますか?

チャンネルトップの「◯◯本の動画」で確認できます。ただしこの数字は横動画とショート動画を合計した数字です。

横動画だけの投稿本数を調べる方法はありますか?

あります。チャンネルIDの先頭「UC」を「UULF」に置き換えた再生リストURLを開くと、横動画だけの本数が表示されます。

ショート動画だけの本数も調べられますか?

調べられます。同じ要領でチャンネルIDの「UC」を「UUSH」に置き換えた再生リストURLを開いてください。

他人のチャンネルの動画本数は確認できますか?

確認できます。UULFやUUSHの再生リストURLは自分のチャンネルでなくても開けるため、他社の横動画の本数も調べられます。

「すべて再生」ボタンが見つからないのはなぜですか?

2024年12月頃から表示されなくなったためです。ただし再生リスト自体は残っているので、UULFのURLで直接開けます。

YouTube Studioの「合計約◯◯件」は正確ですか?

概算です。ページを送るたびに数字が増えていくため、正確な件数は最後のページまで進まないと分かりません。

企業のYouTubeは何本くらい投稿すればよいですか?

まず30本がスタートラインの目安です。以前は100本とお伝えしていましたが、最近は平均30本ほどで次の段階に進んでいます。

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コンサルティングプラン

チャンネル作成から内製化まで、目的に合わせた2つのプランをご用意。はじめての方は「チャンネル作成プラン」、自社運用で継続的に成果を出したい方は「自社運用プラン」がおすすめです。

YouTubeチャンネル作成プラン(PLAN01)

220,000円 / 月額 × 3ヶ月(チャンネル作成+動画6本作成)

はじめてYouTubeチャンネルを作る企業様、作ったがホーム画面の設定方法が分からない・設定ができていない企業様におすすめです。

動画マーケティング自社運用プラン(PLAN02)

330,000円 / 月額 × 6ヶ月(6ヶ月後に社内で内製化)

集客や採用を自社のYouTube運用チームで継続的に成果化したい企業様におすすめ。チャンネル作成から内製化まで6ヶ月でサポート。

コンサルティング実績・会社情報

2008年より企業集客YouTube運用を開始し、100社以上をコンサルティング。運送業 年間採用20人、建材商社 売上40倍、製造業 問合せ6.5倍、宿泊施設 年間15件以上の取材など、企業の課題を動画で解決してきました。

YouTubeビジネスサポートのコンサルティング実績

  • 運送会社で、毎年20人採用
  • 建材商社で、売上40倍
  • 製造業で、問い合わせ6.5倍
  • 宿泊施設で、年間15件以上マスコミ取材
  • その他の事例:成功企業事例・お客様の声

運営:ユーチューブビジネスサポート(代表 酒井大輔)