縦型ショートと横動画はアルゴリズムが全く違う【2-7】

「スマホで見る人が多いから、縦のショート動画の方が良いんじゃないの❓️」——本当によく聞かれる質問です🤔 僕はYouTubeに横動画とショート動画を交互に毎日投稿していますが、メインはあくまで横動画です。同じYouTubeなのに、なぜここまで扱いを分けるのか。それは縦か横かという見た目の違いではなく、拡散される“仕組み(アルゴリズム)”が全く違うからです‼️ 今回は書籍『経営戦略は動画が最強!』の2章7節から、ショートと横動画それぞれの仕組みを、順番に見ていきます😌

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📌 30秒で要点

  • ショートに分類される条件は「2024年10月15日以降・アスペクト比が正方形または縦長・3分以内」(YouTubeヘルプ)。
  • 横動画=「関連動画」「ブラウジング機能」「YouTube検索」の3大流入経路でおすすめされ、視聴者が選んで再生します。
  • 縦型ショート=ショートフィードで自動再生。つまらなければスワイプ。選んでいない動画がどんどん流れます。
  • 再生回数は伸びやすい一方、1再生の価値は横動画と全然違う——ここが運用方法を分ける決定的な差です。
  • 基準は長さだけでなくアスペクト比。3分以内でも正方形より横長で撮ればショートに分類されません=企業は横向き撮影がおすすめ。
酒井大輔 ユーチューブビジネスサポート代表

酒井 大輔(Sakai Daisuke)|ユーチューブビジネスサポート 代表

ITコーディネータ。2008年より企業向けYouTubeビジネス活用を開始し、100チャンネル以上のコンサルティング実績。建材商社(売上40倍)、運送業(採用20人/年間)、製造業(問合せ6.5倍)、農家(売上3.5倍)など多様な業種で成果を創出。専門分野は、動画経営戦略・YouTubeマーケティング・ウェブマーケティング・SEO。
公益財団法人 東京都中小企業振興公社 専門家(No.1738)

経営戦略は動画が最強!集客・採用・売上の課題解決!YouTube運用の教科書 Amazonで見る 著書『経営戦略は動画が最強!』(2026年1月)

今回は書籍『経営戦略は動画が最強!』の2章の7つ目「縦型ショート動画と横動画はアルゴリズムが全く違う」のお話です🤗 僕はYouTubeに横動画とショート動画を交互に毎日投稿していますが、メインは横動画。その理由を、仕組みから順番にご説明していきます😌

縦か横かではない|拡散される仕組みが全く違う

結論、横動画と縦型ショートの違いは画面が縦か横かではなく、拡散される仕組みが違うことです。仕組みが違うので運用方法も全く違ってきます。ショートは今やるべきウェブ対策の「+α」という位置づけです。

まず、いちばん大事な前提からお伝えします。多くの方が「同じYouTubeだし、ただ縦の動画か横の動画かという違いでしょ❓️」と思われているのですが——

横動画と縦型ショートの違いは、動画が縦か横かという違いだけじゃなく、そもそも拡散される仕組みが違うので、運用方法が全く違うことがポイントになります‼️
YouTubeチャンネルのショート欄と横動画の一覧。縦型ショート動画と横動画を交互に投稿していることを示すスライド
僕のチャンネルでは横動画とショート動画を交互に毎日投稿。ただしメインは横動画です

僕自身、以前は「YouTubeショート」「Instagramのリール」「TikTok」という3つの縦型ショート動画プラットフォームに同じ動画を投稿していました😌 そのうえで出した結論が、企業には横動画がメイン、ということです。

TikTok・Instagramリール・YouTubeショートの3つの縦型ショート動画プラットフォームの画面比較スライド
TikTok・Instagram(リール)・YouTubeショート。3つとも同じ「自動で流れる」仕組みです
ショートは、「今やるべきウェブ対策」でも書いた通り+αです☝️ おまけ、という言い方が近いかもしれません🤗

そもそも「ショート動画」の定義とは?(正方形か縦長・3分以内)

結論、2024年10月15日以降にアップロードされ、アスペクト比が正方形または縦長で長さが3分以内の動画がショートに分類されます。少し前までは1分以内でしたが、最大3分に変わりました。

仕組みの話に入る前に、どこからが「ショート動画」なのかを、YouTubeヘルプの定義から確認しておきましょう🤔 少し前までショート動画は1分以内の縦型動画でしたが——

2024年10月15日から、最大3分になりました😲
2024年10月15日以降にアップロードされた動画:この日以降YouTubeにアップロードされ、アスペクト比が正方形または正方形よりも縦長で、動画の長さが3分以内の動画は、ショート動画に分類されます。 出典:YouTubeヘルプ「3分間のYouTubeショートについて」
YouTubeヘルプ「3分間のYouTubeショートについて」の画面。アスペクト比が正方形または縦長で長さが3分以内の動画がショート動画に分類されると記載されている
YouTubeヘルプの記載。「正方形または縦長」×「3分以内」の2つが条件です

つまり、ショート動画としてアップロードしたい場合は、3分以内で、正方形よりも縦長にすればショート動画になります🤗 そうすると自然に「ショートフィード」に流れていきます☝️

ショートフィードとは|ショート専門の場所

ショートフィードはショート動画専門の場所です。ショートを見ているときに横動画は出てきませんよね🤔 そしてそのショートフィードでは、スワイプしていけばどんどんショート動画が流れてきます☝️ ——ここが、次の章からお話しする「仕組みの違い」の入り口になります😌

くわしくは投稿できる長さやサイズ、#Shorts の付け方といったルールは YouTubeショートは何分まで?3分・サイズ・#Shortsの注意点 にまとめています。

横動画の特徴|3大流入経路で「興味がありそうな人」におすすめ

結論、横動画はYouTubeに投稿すると「関連動画」「ブラウジング機能(トップ画面でのおすすめ)」「YouTube検索」の3大流入経路を中心におすすめされます。ただし視聴者が再生しないと動画はスタートしません。

まずは横動画から。横動画はYouTubeに投稿すると、興味がありそうな人に——

1関連動画いま見ている動画の横や下に、関連する動画として表示されます。すでに近いテーマに関心がある人に届きます。
2ブラウジング機能トップ画面でのおすすめ。視聴履歴などから「この人が興味ありそう」とYouTubeが判断して表示します。
3YouTube検索調べたいことがあって検索した人に表示されます。困り事を持っている人と直接マッチングできる経路です。
YouTubeの3大流入経路(トップ画面のおすすめ・YouTube検索・関連動画)を示すスライド
ユーチューブが拡散されるのは、この3大流入経路があるからです

——という形で、YouTubeがおすすめしてくれます😌 ただし、ここが縦型ショートとの決定的な違いなのですが——

ただ視聴されるかどうかは、視聴者が再生しないと動画はスタートしません‼️ 要は、選ばれたら再生されるわけです😌

サムネイルは表示される。おすすめもしてくれる。でもポチッと押されなければ、1再生にもならない——これが横動画の仕組みです☝️

あわせてすでにある横動画から縦型ショートを作る手順は YouTubeリミックスとは?やり方とボタンが出ない時の対処 で解説しています。

縦型ショート動画の特徴|スマホで自動再生、つまらなければスワイプ

結論、縦型ショートを視聴するデバイスは基本的にスマホです。見たい動画を選ぶのではなく「ショート」を選ぶとYouTubeが動画を流し、つまらなければスワイプ。選んでいない動画がどんどん再生される仕組みです。

一方の縦型ショート動画です。皆さんもよくご存知だと思いますが、まずデバイスから違います🤔

縦型ショート動画を視聴するデバイスは、基本的にスマホです☝️

そして視聴のされ方が、横動画とはまるで違います。視聴者が見たい動画を選んで視聴するのではなく——

  1. 視聴者が「ショート」を選ぶと、YouTubeが動画を流し始めます。
  2. つまらなかったらスワイプして、次の動画へ。
  3. すると、選んでいない動画がどんどん再生されていく——という状態になります。
横動画は選ばれて再生されるけれど、ショートはYouTubeがおすすめしてきた時点で、すでに勝手に再生されている——これがショートの特徴なのです😌

これはYouTubeショートだけでなく、Instagramのリールでも、TikTokでも同じ仕組みです☝️ プラットフォームは違っても、「自動で流れて、スワイプで送る」という体験は共通しています。

同じ1再生でも価値が違う|再生数が伸びても仕事に繋がりにくい理由

結論、縦型ショートは再生回数が伸びやすい特徴がありますが、視聴者が選んで再生しているわけではないため、1再生の価値は横動画と比べて全然違います。数字が伸びても仕事には繋がりにくいのはこのためです。

ここまで聞くと「じゃあショートの方が自動で再生してくれるから良いじゃん😲」と思う方も多いのですが——

❌ 縦型ショート動画

  • 視聴者が選んで再生していない
  • 一瞬流れただけでも視聴としてカウント
  • 再生回数は伸びやすい
  • 会社や商品に興味があるかは別の話

⭕ 横動画

  • 視聴者が自分で選んで再生している
  • 押さなければ1再生にもならない
  • 再生回数は伸びにくい
  • 見ている人は確実に興味を持っている
縦型ショート動画は再生回数が伸びやすい特徴がありますが、視聴者が選んで再生しているわけではありませんので、1再生の価値は横動画と比べると全然違います‼️

あなたの会社の動画をYouTubeが勝手に垂れ流して再生していても、それを見ている人があなたの会社や商品に“興味を持って見ているか”は、まったく別の話なのです😓 だからこそ——

再生回数が上がったとしても、仕事には繋がりにくいのです🥲

「同じ1再生」と数えられていても、中身の濃さがまるで違う。ここが、企業が横動画をメインにすべき最大の理由です☝️

企業の撮影は「横向き」がおすすめ|長さではなくアスペクト比で決まる

結論、ショートの基準は長さだけでなくアスペクト比です。3分以内の短い動画でも、正方形より横長で撮影すればショート動画には分類されません。1再生の価値が高い横動画にするため、企業は横向き撮影がおすすめです。

ここまでの話を、そのまま撮影のヒントに変えられます😌 ショートの基準を、もう一度思い出してください。

基準は「動画の長さ」だけではなく「アスペクト比」もセットです☝️

ということは——3分以内の短い動画でも、正方形よりも横長で撮影して動画をつくっていただければ、動画の長さではなくアスペクト比で「ショート動画」には分類されません‼️ そのまま横動画として扱われます👍

「ショート動画」より「横動画」のほうが1再生の価値は高いので、動画を撮影する際には横向きで撮影することをおすすめいたします😌👍

短い動画をつくりたい企業さんも多いと思いますが、「短い=縦」ではありません。短くても横向きで撮る——それだけで、その動画はストック型の資産になります🤗

フロー型とストック型|違いの全体像をつかむ

結論、自動で流れる縦型ショートが「フロー型」、選ばれて再生される横動画が「ストック型」です。仕事に繋がりやすいのは検索やおすすめで能動的に選ばれるストック型。詳しい理由は2-8で解説しています。

ここまでの「仕組みの違い」を、ひと言でまとめる言葉があります。それが「フロー型」と「ストック型」です☝️

比較フロー型(縦型ショート)ストック型(横動画)
視聴のされ方受動的・自動で流れる能動的・自分で選んで再生
見つかり方スワイプで次々に表示検索・おすすめ・関連動画
運用を止めると効果がなくなる過去動画が検索で働き続ける
仕事への繋がり繋がりにくい繋がりやすい
仕事につながる動画は? ❌フロー型(受動的・スワイプ)と⭕ストック型(能動的・検索)の違いを示す図
❌フロー型(受動的・スワイプ)/⭕ストック型(能動的・検索)
必要な人におすすめされ、選ばれて再生されるものがストック型の特徴です😌 これは検索サイトやブログも同じくストック型になります☝️

そしてもう一つ大事なのが、止めたときに何が残るかです。フロー型はどんどん流れていくので、投稿を止めれば効果もなくなります😓 一方のストック型は、良質なコンテンツであれば古くても検索で表示され続けるので、蓄積した動画が働き続けてくれます👍

ショートよりも、今やるべきウェブ対策|SEO・MEO・VSEO

結論、企業がまず取り組むべきは①ホームページ(ブログ)=SEO、②Googleビジネスプロフィール=MEO、③YouTube横動画=VSEOの3つです。すべてGoogleのサービスでストック型。ショートはこの3つへの拡散用+αです。

では、企業のウェブ活用全体の中で、ショートはどこに置けばいいのか🤔 僕がいつもおすすめしている「今やるべきウェブ対策」は、次の3つです☝️

1ホームページ(ブログ)SEO。検索からの流入をつくる、情報の母艦になる場所です。
2GoogleビジネスプロフィールMEO(マップ対策)。地域で探している人に見つけてもらう入口です。
3YouTube(横動画)VSEO。ストック型で、1再生の価値が高い企業向けのメイン施策です。
今やるべきウェブ対策の図。1ホームページ(ブログ)→SEO、2Googleビジネスプロフィール→MEO、3YouTube(横動画)→VSEO、+α 縦型ショート動画
①SEO ②MEO ③VSEO が軸。縦型ショート動画は「+α(拡散用)」の位置づけです
ポイントは、これらが全部Googleのサービスだということと、全部ストック型だということです‼️

そして、YouTubeショートやInstagramのリール、TikTokなどの縦型ショートは、上の3つプラスαでならやっても良いと思います😌 上の3つをやった上で、そこに流入させる役割というイメージです☝️

動画経営のマーケティングとは

結論、公式ホームページに加えて「公式動画ホームページ」を作り、どちらにも同じ大切な情報を載せることが動画経営マーケティングです。YouTubeだからと面白い演出は不要。情報の動画化が成果に繋がります。

大前提として、今はどこの企業さんも公式ホームページがありますよね👍️。それにプラスして——

公式動画ホームページを作ると、より効果的です‼️

というお話を、いつもさせていただいています。ところがYouTube(動画)をやるとなると、ほとんどの人が「どんな動画にしようかな❓️🤔」「ネタどうしようかな❓️🤔」と考えがち。「YouTubeだから面白いことをしなくちゃ」「踊らないといけない」など、別のことをしないといけないと思っている方が多いのですが——そうではありません。

ポイントは、公式ホームページと同じように大切な情報を動画化してYouTubeでも発信し、どちらにも同じ情報を載せること‼️
公式ホームページと公式動画ホームページ(YouTube)に同じ情報を載せる関係図
公式ホームページ=公式の動画ホームページ(YouTube)に、同じ情報を

「YouTubeだから」「ホームページに書いてあるから」と違う情報にするのではなく、企業として大切な情報は、動画だから/ホームページだからと変わることはありません。同じように育てていくことが大切だと思います😌 そういった社内の情報を集めるためにも、チームで取り組んでいただいた方が早くYouTubeを運用できると思います☝️

ビジネスYouTubeで成功する4つの要素

結論、ビジネスYouTubeの成功には①動画②仕組み③運用④伝え方の4要素が必要です。縦か横かは①に見えて、実は②アルゴリズムと③運用の話。4つのバランスで全体を底上げします。

動画やブログの最後に、いつもお伝えしている“4つの要素”です🤗 YouTubeを運用するうえで、次の4つを考えましょう。

1動画撮影・編集
2仕組みアルゴリズム
3運用マーケティング
4伝え方プレゼンテーション

それぞれ、何を考えるのかというと👇

  • ①動画(撮影・編集)……編集に頼らず、編集し過ぎないこと。費用対効果を考えます。
  • ②仕組み(ウェブ・アルゴリズム)……どうやって沢山見てもらうか。
  • ③運用(マーケティング・ファン作り)……どんな戦略を作って届けていくのか。
  • ④伝え方(プレゼンテーション)……どんな風に伝えるのか、どんな風に伝わってほしいのか。
今回の「縦か横か」は①動画の話に見えて、実は②仕組み(アルゴリズム)と③運用の話です☝️ 画面の向きや長さの違いだけだと思いがちですが、仕組みが全然違うので、マーケティング的に考えて、上手に④プレゼンテーションしていきましょう😌
ビジネスYouTubeで成功する4つの要素(動画・仕組み・運用・伝え方)のスライド
①動画 ②仕組み ③運用 ④伝え方——4つのバランスが大切
この4つのバランスをしっかりと考えながら、全体の底上げをしていくことが結果に繋がりやすいと思っております🤗

経営戦略は動画が最強!(書籍紹介)

こんな感じのお話を沢山している書籍『経営戦略は動画が最強!』(2026年1月発売)。再生回数も登録者も必要なし。集客・採用・売上の課題解決の事例もいっぱい載せていますので、ぜひお手に取ってご確認ください。

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よくある質問(FAQ)

縦型ショート動画と横動画のアルゴリズムの違いについて、よくいただく質問に1問1答でお答えします。

縦型ショートと横動画は、何が違うのですか?

画面の向きではなく拡散される仕組みが違います。ショートは自動で流れ、横動画は3大流入経路でおすすめされ視聴者が選んで再生します。

ショート動画に分類される条件は何ですか?

2024年10月15日以降にアップロードされ、アスペクト比が正方形または縦長で、長さが3分以内の動画です。以前は1分以内でした。

YouTubeの3大流入経路とは何ですか?

「関連動画」「ブラウジング機能(トップ画面でのおすすめ)」「YouTube検索」の3つです。横動画はここを中心におすすめされます。

ショートは再生数が伸びるのに、なぜ集客に向かないのですか?

自動再生で数は伸びますが、視聴者が選んで見ていません。会社や商品に興味があるかは別の話なので、1再生の価値が違うのです。

短い動画をつくりたい場合、縦で撮るべきですか?

企業の集客なら横向きがおすすめです。3分以内でも正方形より横長で撮れば、長さではなくアスペクト比でショートに分類されません。

ショートフィードとは何ですか?

ショート動画専門の表示場所です。ショートを見ているときに横動画は出てこず、スワイプするとショートだけが次々に流れてきます。

縦型ショートは、やらない方がいいですか?

SEO・MEO・VSEOの3つをやったうえで、そこへ流入させる拡散用の+αとして取り組むのがおすすめです。

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コンサルティングプラン

チャンネル作成から内製化まで、目的に合わせた2つのプランをご用意。はじめての方は「チャンネル作成プラン」、自社運用で継続的に成果を出したい方は「自社運用プラン」がおすすめです。

YouTubeチャンネル作成プラン(PLAN01)

220,000円 / 月額 × 3ヶ月(チャンネル作成+動画6本作成)

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コンサルティング実績・会社情報

2008年より企業集客YouTube運用を開始し、100社以上をコンサルティング。運送業 年間採用20人、建材商社 売上40倍、製造業 問合せ6.5倍、宿泊施設 年間15件以上の取材など、企業の課題を動画で解決してきました。

YouTubeビジネスサポートのコンサルティング実績

  • 運送会社で、毎年20人採用
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  • 宿泊施設で、年間15件以上マスコミ取材
  • その他の事例:成功企業事例・お客様の声

運営:ユーチューブビジネスサポート(代表 酒井大輔)