採用・求人YouTubeのチャンネル概要欄|書く内容とテンプレート
採用や求人でYouTubeを始めた企業さんから、いちばん多くいただく質問のひとつが「チャンネル概要欄って、何を書けばいいんですか❓️」です🤗 動画は撮れた、チャンネルも作った。でも概要欄だけが「株式会社◯◯の公式チャンネルです」の1行のまま——これ、本当によくあります😅 概要欄は、あなたの会社を知らない求職者が「この会社、気になる」と思った次に開く場所。ホームページで言えば会社概要のページです。この記事では、採用したい企業の担当者・経営者の方に向けて、概要欄に何を書くのか、そのままなぞって書けるテンプレート、逆に書かない方がいいこと、そして応募ページへの導線の作り方までをまとめました。2026年8月時点の設定画面も、実機で確認して載せています☝️
▶ クリックすると、この場で動画が再生されます
📌 30秒で要点
- チャンネル概要欄は「初めまして」の求職者に向けた自己紹介。求人票ではなく、会社概要のページだと考えてください。
- ホーム画面に表示されるのは最初の1行だけ。ここで興味を持ってもらえないと、全文は開いてもらえません。
- 全体で最大1,000文字。1分間に話す文字数は約300文字なので、3分程度の自己紹介が目安です。
- 採用で書くのは7項目(1行目のフック/会社概要/働く人/募集職種/大事にしていること/応募導線/連絡先)。本文にテンプレートを置いています。
- 給与・募集人数・締切など「変わる情報」は書かない。更新漏れが、そのまま不信感になります。
- 概要欄に書いたURLはリンクになりません。採用ページは別の「リンク」欄に設定し、一番上に置いた1件だけがホーム画面に表示されます(2026年8月実測)。
- 2026年8月時点、設定場所はStudioの「カスタマイズ → プロフィール → 説明」。以前の3タブ構成から変わっています。
チャンネル概要欄とは|ホーム画面に出るのは「最初の1行」だけ
結論、チャンネル概要欄はチャンネル名の下に1行だけ表示される自己紹介文です。クリックすると全文が開き、最大1,000文字まで入ります。開くのは、その会社を知らない新しい訪問者です。
チャンネルのホーム画面で、チャンネル名の下に1行だけ表示されている部分がチャンネル概要欄です👀

ここをクリックすると全文が表示されて、1,000文字まで入れることができます😉

ここの役割は、あなたの会社を知らない人がチャンネルに来た時に「このチャンネルはどんなことをしてるのかな🤔」を確認してもらうこと。つまり「初めまして」の方に向けた自己紹介です。
【2026年最新】設定場所は「カスタマイズ → プロフィール → 説明」
ここはYouTube側の画面が変わっている部分なので、あらためて2026年8月時点の実機で確認しました。以前のように「レイアウト/ブランディング/基本情報」の3タブではありません。現在は「プロフィール」と「[ホーム] タブ」の2つに整理されています☝️
- YouTube Studio にログインします
- 左メニューの「カスタマイズ」を選びます
- 「プロフィール」タブを開きます(もう1つは「[ホーム] タブ」)
- バナー画像・写真・名前・ハンドルの下にある「説明」欄に入力します=ここが概要欄です
- 右上の「公開」をクリックして保存します
同じ「プロフィール」タブの中に「リンク」(外部リンク10枠)と「連絡先情報(メール)」も並んでいます。この3つはセットで考えると、採用の導線がきれいに作れます👍 くわしくは応募導線の作り方で解説します。
概要欄そのものの基本仕様(表示のされ方や書き方の基本)は、YouTubeチャンネル概要欄、記載内容とポイントを解説!【4-3】にまとめています。本記事はそこから先の「採用・求人でどう使うか」に絞ってお話ししていきます😌
採用で概要欄が効く理由|「知らない会社」の不安を消す場所
結論、中小企業の採用で最大の壁は知名度です。動画で興味を持った人が次に開くのが概要欄で、ここが薄いと「よく分からない会社」で終わります。会社概要ページの代わりになる場所です。
中小企業の採用でいちばん大きいハードルは、なんと言っても「知られていない」ことだと思っています😌 求人サイトに載せても、社名で検索されても、そもそも会社のことが伝わっていない。
ところがYouTubeでは、仕事内容や社員インタビューの動画がたまたま表示されて、そこから会社を知ってもらえるということが起こります。実際に僕がお手伝いしている運送会社さんは、YouTubeを続けて毎年20人の採用に繋がっています🚚
就職・転職活動をしている方が企業をどう調べているかは、Z世代の就活と動画|情報収集の3割がYouTube・SNSや、YouTube採用はネガティブ印象?就活生106人の実態調査【0-10】もあわせてご覧ください🤗
採用・求人の概要欄に書く7項目|そのまま使えるテンプレート
結論、採用の概要欄は7項目で構成します。1行目のフック、会社概要、働く人、募集職種、大事にしていること、応募導線、連絡先です。合計900文字前後に収めるのが目安です。
基本的にはチャンネル紹介で、他には会社概要や経歴、連絡先などを入れていきます😌

1,000文字と聞くと沢山入りそうに感じますが、1分間に話す文字数がだいたい300文字なので、
採用版・概要欄テンプレート(合計900文字前後)
採用や求人で使うなら、次の順番で並べると迷いません。そのままなぞって、◯◯の部分を自社の言葉に置き換えてください✍️
- 1行目のフック(30〜40文字)……ホーム画面に出るのはここだけ。例:【◯◯県◯◯市/運送業】ドライバー募集中!1日の仕事の流れを動画で公開しています
- 会社の概要(150文字前後)……事業内容・所在地・設立年・従業員数。求人票や採用サイトと同じ表記で書くのがポイントです
- どんな人が働いているか(150文字前後)……年齢層・入社経路・未経験の割合など。求職者がいちばん知りたい部分です
- 募集職種と仕事内容(200文字前後)……職種名と、1日の流れが分かる一言。条件の詳細は書かず、採用ページへ送ります
- 会社が大事にしていること(150文字前後)……理念やこだわり。「かっこよさ」より「身近さ」が伝わる言葉で
- 応募・見学の導線(80文字前後)……例:採用ページは下のリンクからご覧ください。会社見学もお気軽にどうぞ
- 公式サイト・連絡先(80文字前後)……会社名・公式サイト名・問い合わせ窓口。URLはリンクにならないので、リンク欄と併用します
「かっこよさより身近さ」の考え方は、採用・求人動画はかっこよさより身近さが大切【0-2】で詳しく解説しています😉
最初の1行の作り方|動画の「3秒」と同じです
結論、ホーム画面に出るのは1行目だけなので、ここで開きたいと思わせる必要があります。動画の冒頭3秒と同じ考え方で、誰に向けた何のチャンネルかを1行で言い切ります。
概要欄は1,000文字まで入力できますが、ホーム画面では最初の1行しか表示されません。動画は「最初の3秒以内で視聴するかが決まる」と言われますが、この考え方はテキストでも同じです。
❌ もったいない1行目
- 株式会社◯◯の公式チャンネルです。
- 弊社の魅力をお伝えします。
- 1961年創業、地域に根ざした企業です。
どんな会社か・誰に向けたチャンネルかが分からず、開く理由になりません。
⭕ 開いてもらえる1行目
- 【◯◯県◯◯市/運送業】ドライバー募集中!1日の仕事の流れを動画で公開中
- 【製造業/未経験歓迎】社員の1日と、現場の空気をそのまま公開しています
- 【新卒・中途採用実施中】社員インタビューと仕事紹介を毎週更新中
地域・業種・募集の有無・チャンネルの中身が、1行で分かります。
僕自身も過去に、興味を引きそうな「実績」や「自己紹介」を色々と試してきました。現在は★【企業YouTubeチャンネル、60分オンライン無料診断】実施中!★を1行目にしています😉 採用チャンネルなら「募集していること」を1行目に置くのが、いちばん分かりやすいと思います。
概要欄に書かない方がいい3つ|給与・募集人数・締切
結論、給与・募集人数・応募締切など変わる情報は概要欄に書きません。概要欄は更新を忘れやすく、古い条件が残ると求職者の不信につながります。条件は採用ページ側で管理します。
意外と見落とされがちなのが「書かない方がいいこと」です。理由はシンプルで、概要欄は一度書くと、そのまま何年も放置されやすい場所だからです😅
- 給与・賞与・手当などの金額……改定のたびに直す必要があります。古い金額が残ると、応募後のトラブルにも繋がります
- 募集人数・応募締切・説明会の日程……終わった募集が残っていると「動いていない会社」に見えます
- 担当者の個人名・個人の携帯番号……担当が変わったときに直せません。窓口は部署名+採用専用アドレスにします
応募導線の作り方|概要欄のURLはリンクになりません
結論、概要欄に書いたURLはクリックできません。採用ページは別の「リンク」欄に設定します。2026年8月時点、ホーム画面に表示されるのは一番上に置いた1件だけです。
ここは、採用でいちばん機会損失になりやすいポイントです⚠️ 概要欄にURLを書いても、リンクとして飛びません。文字として表示されるだけです。
2026年8月の実測|リンクは10枠、ホーム画面に出るのは1件だけ
リンク欄は「カスタマイズ → プロフィール」の中にあり、10枠まで登録できます。ただしホーム画面(チャンネル名の下)に表示されるのは、一番上の1件だけです。実際に僕のチャンネルで確認すると、表示は「ytbs.jp、他 9 件のリンク」という形になっていました(2026年8月30日時点)。
リンクの設定手順そのものは、YouTubeチャンネルのリンク設定|ホーム画面への貼り方【7-3】で画像付きで解説しています😉
「連絡先情報」のメールは、概要に表示されます
同じプロフィールタブにある「連絡先情報」のメールアドレスは、チャンネルの概要に表示されて視聴者が閲覧できます📧 採用の問い合わせ窓口として使えますが、個人のアドレスではなく採用専用アドレスにしてください。担当が変わっても運用が続きます。
概要欄・動画の説明欄・リンク欄は別物です
結論、チャンネル概要欄・動画の説明欄・リンク欄は役割も仕様も違います。概要欄はチャンネルの自己紹介、説明欄は動画ごとの説明、リンク欄だけがクリックできるURLの置き場です。
この3つは名前が似ていて、現場でいちばん混乱するところです😅 表で整理します。
- 動画の説明欄の書き方 → YouTube動画の説明欄、記載内容と活用方法を解説【5-3】
- 説明欄のリンクが飛ばないとき → 採用・求人動画の説明欄リンクが飛ばない原因と、上級者向け機能
- リンクの貼り方・表示の仕様 → YouTubeチャンネルのリンク設定|ホーム画面への貼り方【7-3】
【2026年最新】説明の「言語を追加」|外国人採用にも使えます
結論、2026年8月時点の設定画面では、説明欄に「言語を追加」があり多言語の説明文を登録できます。外国人採用や海外拠点の募集をしている企業には、そのまま使える機能です。
実機で確認したところ、「説明」欄の下に「言語を追加」という項目がありました。ここで言語ごとの説明文を登録できます🌏
人手不足で外国人採用(技能実習・特定技能など)に取り組む企業さんが増えていますが、その場合日本語の概要欄だけでは伝わりません。母国語の説明を1つ足しておくだけで、応募検討者の理解がまったく変わります😌
海外・多言語対応の考え方は、YouTubeを海外向けに活用、注意点と設定方法を解説! 7-1もあわせてどうぞ。
【2026年最新】概要欄は「AIに読ませる会社情報」になりました
結論、AIが読み取るのは映像ではなく文字です。概要欄はチャンネル内で唯一まとまった会社説明のテキストなので、社名・所在地・業種・職種を平文で書いておくことが大切になりました。
ここ2年で大きく変わったのが、求職者がAIに聞いて会社を調べるようになったことです🤖 「◯◯市 運送会社 求人」のように、検索エンジンではなくAIに質問して、返ってきた答えから会社を選ぶ。実際そういう調べ方をする方が増えています。
- 社名は正式表記で書く……株式会社の位置まで、求人票・採用サイト・求人媒体と揃えます
- 所在地・エリアを書く……「◯◯県◯◯市」まで入れる。地域名は求職者の検索とAIへの質問で必ず使われます
- 業種と職種を、そのままの言葉で書く……社内用語ではなく、求職者が使う言葉で書きます
- 略さない・凝らない……キャッチコピーだけの概要欄は、人にもAIにも中身が伝わりません
この考え方はAI時代に動画は意味があるか|AIが読むのは映像ではなく文字で詳しくお話ししています。あわせてご覧ください😉
採用専用のチャンネルは、分けない方がいいと思います
結論、採用専用チャンネルを新設すると本数も登録者も分散します。設定や機能の申請も二重になり、更新が止まりがちです。既存の企業チャンネルに採用の再生リストを足す方が現実的です。
「採用は採用で、別チャンネルを作った方がいいですか❓️」もよくいただく質問です。僕の考えは「基本は分けない」です😌 理由は3つあります。
- 本数と登録者が分散します……YouTubeに評価してもらうには本数が必要なのに、2つに割ると両方が伸びません
- 設定と申請が二重になります……概要欄もリンクも、機能の利用資格(電話番号の確認など)も2回やることになります
- 更新が止まります……採用は募集時期に波があるので、専用チャンネルは止まっている期間が長くなり、放置に見えます
機能の利用資格でつまずくポイントは、採用・求人動画の説明欄リンクが飛ばない原因と、上級者向け機能にまとめています。
概要欄を見直すタイミング|年1回は棚卸しを
結論、概要欄は募集職種が変わったとき、新卒と中途を切り替えるとき、採用ページのURLが変わったとき、そして年1回の棚卸しで見直します。放置された概要欄は不信につながります。
- 募集職種が変わったとき……1行目と募集職種の記載を差し替えます
- 新卒と中途を切り替えるとき……時期によって1行目のフックを入れ替えます
- 採用ページのURLが変わったとき……リンク欄の一番上を必ず確認します(ここが切れていると、応募がゼロになります)
- 年1回の棚卸し……従業員数・所在地・事業内容が古くなっていないかを確認します
中小企業の広報とは|自己紹介×マッチング
結論、中小企業の広報は自己紹介×マッチングです。デジタルでマッチングの機会をいくら増やしても、自己紹介が弱いと掛け算なので成果になりません。概要欄はその自己紹介にあたります。
中小企業の広報とは、自己紹介×マッチングだと僕は思っています。

初めてお会いした時は、まず自己紹介から始まりますよね✋ そうじゃないと、知らない会社とお付き合いすることなんてありません。まずは自己紹介から始まり、あとはどれだけマッチングの機会を増やすか。ここでデジタルを使うと、マッチングの機会が増えるわけです👍
動画経営のマーケティングとは
結論、動画経営のマーケティングは公式ホームページの動画化です。面白いことをするのではなく、採用ページに載せている大切な情報を動画にして、どちらにも同じ情報を載せることが基本です。
大前提として、今はどこの企業さんも公式ホームページがありますよね👍️ それにプラスして公式の「動画ホームページ」を作ると、より効果的です‼️
YouTubeをやるとなると、ほとんどの方が「どんな動画にしようかな❓️🤔」「ネタどうしよう❓️🤔」となります。動画だから面白いことをしなきゃいけない、踊らなきゃいけない……と思ってしまう方も多いのですが、そうではありません😌

動画経営の全体像は、動画経営とは?中小企業が集客・採用・売上を変える戦略の考え方!で解説しています。
ビジネスYouTubeで成功する4つの要素
結論、ビジネスYouTubeで成功するには①動画②仕組み③運用④伝え方の4つが必要です。どれか1つを突出させるのではなく、4つのバランスを取りながら全体を底上げしていくことが重要になります。
動画やブログの最後にいつもお伝えしている“4つの要素”です🤗 YouTubeを運用するうえで、次の4つを考えましょう。
- ①動画(撮影・編集)……編集に頼らず、編集し過ぎないこと。費用対効果を考えます
- ②仕組み(ウェブ・アルゴリズム)……どうやって沢山見てもらうかを考えます
- ③運用(マーケティング・ファン作り)……どんな戦略を作って届けていくのかを考えます
- ④伝え方(プレゼンテーション)……何をどう伝えるのか、どんな風に伝わってほしいのかを考えます

(4つの要素の詳しい解説は1-6の記事もご覧ください)
経営戦略は動画が最強!(書籍紹介)
本記事の内容は書籍『経営戦略は動画が最強!』4章1節・3節がベースです。再生回数も登録者も必要なし。集客・採用・売上に繋がる動画活用の考え方と事例を多数掲載しています。
よくある質問(FAQ)
採用・求人YouTubeのチャンネル概要欄について、よくいただく質問に1問1答でお答えします。文字数・設定場所・リンク・書かない方がいい情報を、2026年8月時点の仕様でまとめました。
採用YouTubeの概要欄には、何を書けばいいですか?
チャンネルの自己紹介、会社概要、どんな人が働いているか、募集職種、応募導線、連絡先です。求人票ではなく「会社概要のページ」として書いてください。
チャンネル概要欄は、何文字まで入りますか?
最大1,000文字です。1分間に話す文字数が約300文字なので、3分程度の自己紹介が目安になります。書いてから削るのがおすすめです。
概要欄に採用ページのURLを書けば、リンクになりますか?
なりません。文字として表示されるだけです。採用ページは「リンク」欄に登録し、概要欄には「採用ページは下のリンクから」と案内を書いてください。
概要欄はどこで設定しますか?
YouTube Studioの「カスタマイズ」→「プロフィール」タブ→「説明」欄です。2026年8月時点でタブは「プロフィール」「[ホーム] タブ」の2つです。
給与や募集人数も書いた方がいいですか?
おすすめしません。変わる情報は更新漏れが起きて、古い条件が残ると不信につながります。条件面は採用ページや求人媒体で管理してください。
採用専用のチャンネルを、別に作った方がいいですか?
基本は分けない方がいいと思います。本数と登録者が分散し、設定や機能の申請も二重になります。既存チャンネルに採用の再生リストを作る形が現実的です。
チャンネル概要欄と、動画の説明欄は違うのですか?
別物です。概要欄はチャンネル全体の自己紹介で1,000文字。動画の説明欄は動画ごとの説明で、リンクを飛ばすには上級者向け機能が必要です。
概要欄は、AI検索でも意味がありますか?
あります。AIが読み取るのは映像ではなく文字です。社名・所在地・業種・職種を平文で書いておくと、AIに会社を説明してもらいやすくなります。
企業YouTube|60分オンライン無料診断 実施中!
「何から始めればいいか分からない」「今の運用が正しいかセカンドオピニオンが欲しい」企業様へ。Zoomでヒアリングし、結果に繋がる方向性をご提示する無料診断です。
「今行っているYouTubeチャンネルの運用が、正しいのかセカンドオピニオンにしてほしい」
という方にお勧めです。ヒアリングをさせて頂き、企業YouTube運用の結果に繋がる方向性を提示いたします。Zoomを利用した、企業YouTubeチャンネル診断です。
コンサルティングプラン
チャンネル作成から内製化まで、目的に合わせた2つのプランをご用意。はじめての方は「チャンネル作成プラン」、自社運用で継続的に成果を出したい方は「自社運用プラン」がおすすめです。
コンサルティング実績・会社情報
2008年より企業集客YouTube運用を開始し、100社以上をコンサルティング。運送業 年間採用20人、建材商社 売上40倍、製造業 問合せ6.5倍、宿泊施設 年間15件以上の取材など、企業の課題を動画で解決してきました。
YouTubeビジネスサポートのコンサルティング実績
- 運送会社で、毎年20人採用
- 建材商社で、売上40倍
- 製造業で、問い合わせ6.5倍
- 宿泊施設で、年間15件以上マスコミ取材
- その他の事例:成功企業事例・お客様の声
運営:ユーチューブビジネスサポート(代表 酒井大輔)
- 著書『ビジネスYouTubeで売れ!』:Amazon
- 東京都中小企業振興公社 専門家:プロフィール
- YouTubeチャンネル:企業動画戦略×Webマーケティング
- 公式サイト:https://ytbs.jp



















